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大自然が囲む山深き雄大な郷

「ありのままの姿で存在する自然たちを見て、心癒されました。」


対象エリア
対象エリア 日光(今市・日光・栗山・足尾)
宿泊 1泊2日
季節 新緑から紅葉まで
交通 自家用車からマイクロバスまで
対象者 小グループ
概算経費 宿泊料+約3千円/人


1日目

霜降高原
[日光市霧降~日光市(旧今市市)]

大笹牧場
[日光市瀬尾大笹原]


約24分
瀬戸合峡
[日光市川俣]

約10分
間欠泉
[日光市川俣]
 
Aコース

約10分

奥鬼怒温泉郷
[日光市川俣]

 
   
Bコース

約10分
川俣湖
[日光市川俣]

約10分
川俣温泉
[日光市川俣]
 


2日目

宿泊地

山王林道
[日光市川俣~
日光市中宮祠]

小田代原ハイキング
[日光市戦場ヶ原]
 

約60分

足尾環境学習センター
[日光市足尾町銅親水公園内]


約10分
足尾銅山観光
[日光市足尾町通洞]

1日目

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霧降高原
 
霧降高原[日光市霧降~日光市(旧今市市)]
・つつじヶ丘やキスゲ平等、四季を通じて美しい自然と親しむことができる。
・有料道路の途中にある六方沢橋の中央部からの展望は見事。
・アウトドアレジャーが楽しめる施設も豊富
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大笹牧場[日光市瀬尾大笹原(旧今市市)]
・東京ドームの278倍の面積を持つ観光牧場。
・搾りたての牛乳やそのお乳で作ったアイスなどの乳製品を食べることが出来る!
・昼食はジンギスカン定食がお勧め。
・電話 0288-97-1116
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大笹牧場

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瀬戸合峡
 
瀬戸合峡[日光市川俣(旧栗山村)]【手つかずの自然】
・断崖が連続するダイナミックな渓谷。川俣ダムから野門地区までの景観が素晴らしい。
・H16年4月から新たな名所「渡らっしゃい吊り橋」がオープン、鳴らすと幸せになれる「天使の鐘」と合わせて遊歩道の散策を楽しめる。
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間欠泉[日光市川俣(旧栗山村)]【手つかずの自然】
・50分間隔で10数メートルの熱泉を吹き上げる。温泉地ならではのダイナミックな眺めに驚かされる。
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間欠泉

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鬼怒沼
 
Aコース 奥鬼怒温泉郷[日光市川俣(旧栗山村)]
【手つかずの自然】
・鬼怒川の源流近くに湧く秘湯。一般車は女夫淵温泉までしか入れず、徒歩か送迎バスを使用。
・周囲はほとんど手を加えていない大自然が広がっているのでハイキングを兼ねて宿まで歩くことをお勧めする。
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Bコース 川俣湖[日光市(旧栗山村)]
・静かな湖面が広がる湖、釣りやボートも楽しめる。
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Bコース 川俣温泉[日光市(旧栗山村)]
・深い渓谷沿いに約10軒の温泉宿が建ち並ぶ。のんびり保養するには最適。
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2日目

山王林道[日光市川俣(旧栗山村)~日光市中宮祠]
【手つかずの自然】
・雄大な山岳風景、深く落ち込んだ谷、高山帯に多く見られる樹木など、一級の山岳林道を走破している気分が味わえる。
・林道は栗山村川俣温泉口から奥日光・光徳牧場までおよそ20km・40分。
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山王林道から川俣湖方面を望む

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小田代原
 
小田代原ハイキング[日光市戦場ガ原]【守られる自然】
・赤沼から小田代原までハイブリッドバスで行く。
・湿原の戦場ガ原と違い草原や森林の中を歩くコース、貴婦人と呼ばれる白樺も見所。
・前日泊まった宿で、昼食用のおにぎり等を用意してもらい、持参しよう。
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足尾環境学習センター[日光市足尾町銅親水公園内]【再生される自然】
・足尾銅山の歴史を紹介するとともに自然の大切さと環境問題を学べる施設。
・ミニシアターなどがある。
・入館料 200円 高校生以下100円
・電話 0288-93-3111
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足尾銅山観光[日光市足尾町通洞]
・足尾銅山を再現する国内最大の坑内観光。
・江戸時代の手堀りの様子から機械化された様子までを親しみやすく展示。
・入場料 大人800円 小中生500円
・電話 0288-93-3240
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松木渓谷


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