お知らせ

エリア
バックナンバー 検索条件をクリア
27ありました

注目
日本一早い新そばまつり!どこよりも早く味わうチャンス!「日光夏の新そばまつり」〔日光市(今市)〕

 食分野の日光ブランドに認定された「日光夏そば」を食べられる「日光夏の新そばまつり」が6月29日(土)、30日(日)の2日間、日光だいや川公園で開催されます。このイベントは、数量限定の夏そばを食べられる名物イベントで、本年で8回目を迎えます。
 日光手打ちそばの会が、日本一早い夏の新そばまつりを開催します。
 通常の秋そばより、清涼感のある色鮮やかなそばを味わうことができます。
 今年の6月に日光市内で刈りとられたばかりの夏そばは、秋のそばよりも清涼感があるのが特徴です。早い時期に、新そばを味わうチャンスです。

○期   間  2019年6月29日(土)~30日(日)10:00~15:00
○場   所  日光だいや川公園(日光市瀬川844)
○料   金  もりそば500円~
○交通ガイド  電 車:東武日光線上今市駅から徒歩約20分
         車 :日光宇都宮道路今市ICから約10分
○問い合わせ  日光手打ちそばの会事務局(日光市観光振興課内)
        TEL 0288-21-5170
(お知らせ / 2019年6月24日配信)
日光エリア
 こちらもチェック
日本一早い新そばまつり!どこよりも早く味わうチャンス!「日光夏の新そばまつり」〔日光市(今市)〕

注目
湯西川を7色に彩る!「湯西川温泉心かわあかり」〔日光市(湯西川温泉)〕

 湯西川温泉街を流れる湯西川で2015年から始めた「湯西川温泉心(しん)かわあかり」が、6月28日(金)から30日(日)まで開催されます。
 当日は、7色に灯る「やまほたる」を約800個川へ流し、無数の華やかな光が川面を彩ります。ゆらゆらと光りながら川面を流れる景色は幻想的です。直径24センチの半透明のビーチボールにLEDライトを挿入した「やまほたる」を使用します。
 期間中、湯西川上流の今渕地区から下流の湯前橋まで約300メートルにわたり光のショーを楽しめます。

○期   間  2019年6月28日(金)~30日(日)20:30~21:00
○放流場所   湯西川本流(湯西川上流の天楽堂橋付近から下流の湯前橋まで)
○交通ガイド  電 車:野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通ダイヤルバスで約30分終点下車
         車 :日光宇都宮道路今市ICから国道121号経由で約60分
○問い合わせ  (一社)日光市観光協会 TEL 0288-22-1525

★湯西川温泉の宿泊はこちら
(お知らせ / 2019年6月24日配信)
日光エリア
 こちらもチェック
湯西川を7色に彩る!「湯西川温泉心かわあかり」〔日光市(湯西川温泉)〕

注目
火渡り行で、無病息災を願う「那須波切不動尊火まつり」〔那須塩原市(黒磯)〕

 高野山真言宗で関東三霊場の寺、修験者(しゅげんじゃ)の荒行(あらぎょう)で有名な金乘院(こんじょういん)で「那須波切(なみきり)不動尊火まつり」が行われます。この祭りは恒例の火祭りで、厄を除け、開運招福を祈願し、松明行(たいまつぎょう)(修験者荒行)・湯加持(ゆかじ)(行者熱湯釜入の行)・火渡り行(一般参加自由・素足)などの荒行が行われます。毎年県内外から参拝者や見物客が約1,000人集まります。
 最初に弓矢と剣で道場と護摩壇(ごまだん)を清浄結界し、清火(せいか)が点火されます。自身の五体を自らお加持した護摩木(500円)が参拝者自らの手で火の中に投下されます。次に、住職が熱湯の入った釜に入り、波切不動尊の化身となる荒行「湯加持」が行われます。その後、修験者たちが姿勢を低くしながら、燃え盛る松明を自らの行衣(ぎょうえ)に袖を通す「松明行」。荒行が終わると、一般参加自由の「火渡り行」に移ります。境内中央大護摩壇の灰の上を素足で渡り、無病息災を願います。
 また、当日は一年にその日一日だけの災難除け御守(一体800円)の授与や種々の薬草を霊水薬師如来の清水に投じ波切不動尊の火で煎じた秘伝の薬師茶を無料で授けます。さらに、懸賞つきの豪華「福まき」が行われ、火まつりを締めくくります。

○日   時  2019年6月28日(金)10:30~ <毎年同日開催>
○場   所  那須波切不動尊「金乘院」(那須塩原市沼野田和571)
○交通ガイド  電 車:JR東北新幹線・JR宇都宮線那須塩原駅から徒歩約25分
         車 :東北自動車道黒磯板室ICから約15分
○駐 車 場  約150台(無料)
○問い合わせ  金乘院 TEL 0287-65-0076
(お知らせ / 2019年6月24日配信)
那須エリア
 こちらもチェック
火渡り行で、無病息災を願う「那須波切不動尊火まつり」〔那須塩原市(黒磯)〕

注目
かわいい稚児がアジサイを奉納!「あじさい祭り」〔益子町〕

 約5,000株のあじさいが咲き誇る太平(たへい)神社で、恒例の「あじさい祭り」が行われます。初日24日(月)には、4人の稚児が巫女に扮し、「献花祭」が行われます。
 「献花祭」は、自然の恵みに感謝し、無病息災を祈願する神事で、春夏秋冬一年の四季を表す4人の稚児が願いをこめて、白・ピンク・紫色のあじさいを神前に奉納します。また、同日「献燈講社祭(けんとうこうしゃさい)」が執り行われます。
 6月29日(土)には、大祓式・夏越祭(なごしさい)が行われ、境内に作られた茅の輪を3度くぐり、罪・穢れ・災いを祓い清め、下半期に向けての弥栄(いやさか)を祈ります。同日、地元特産の益子焼で制作された「陶板大神輿(とうばんおおみこし)」の渡御も行われ、各町のおはやし会によるお囃子の競演も賑やかです。
 また、境内の400個以上の提灯は、益子祇園祭が終了する7月25日(木)まで点灯されます。

○期   間  2019年6月24日(月)~7月25日(木)
        ■献花祭:6月24日(月)
        ■献燈講社祭:6月24日(月)
        ■大祓式・茅の輪くぐり:6月29日(土)
        ■陶板大神輿渡御:6月29日(土)
○場   所  太平神社(あじさい公園内)
○交通ガイド  電 車:真岡鐵道益子駅から徒歩約10分
            JR宇都宮線宇都宮駅から関東バス益子行きで約70分
            「鹿島神社前」下車徒歩1分
         車 :北関東自動車道桜川筑西ICから約20分または真岡ICから約25分
○問い合わせ  鹿島神社 TEL 0285-72-6221
        益子町観光協会 TEL 0285-70-1120
(お知らせ / 2019年6月21日配信)
県東エリア
 こちらもチェック
かわいい稚児がアジサイを奉納!「あじさい祭り」〔益子町〕

注目
約6,000株のあじさいを夜まで楽しめる!「第27回芭蕉の里 くろばね紫陽花まつり」〔大田原市(黒羽)〕

 黒羽城址公園は、1576年(天正4年)に築城された那須氏の重臣・大関氏の居城であった黒羽城の城郭跡で、本丸跡からは那須、日光連山が一望できます。眼下には那珂川の清流があり、城址公園として憩いの場となっています。
 花の公園としても親しまれている黒羽城址公園周辺に植栽されている約6,000株のアジサイの開花に合わせて「芭蕉の里 くろばね紫陽花まつり」が開催されます。公園内の橋上からは堀跡沿いにアジサイを展望できます。また、城址公園入口には案内所を開設します。
 期間中は、俳句大会や写真コンテストなど各種イベントが開催されるとともに売店なども設置されます。夜間(19時~21時)にはライトアップが行われ、夜でもアジサイを楽しめます。

○期   間  2019年6月15日(土)~7月7日(日)
        ※各種イベント・飲食店ブースなどの開催時間は要確認
        ■ライトアップ:19:00~21:00
○場   所  黒羽城址公園及び周辺地区(大田原市前田)
○交通ガイド  電 車:JR宇都宮線西那須野駅から関東バス五峰の湯線で約40分
            またはJR那須塩原駅から大田原市営バス雲巌寺線で約40分
            「大雄寺(だいおうじ)入口」下車徒歩約10分
            ※6/15(土)・16(日)・22(土)・23(日)・29(土)・30(日)は、
             JR那須塩原駅から無料シャトルバスを運行します
         車 :東北自動車道矢板ICから約45分または西那須野塩原ICから約35分
○駐 車 場  50台(無料)
○問い合わせ  大田原市観光協会 TEL 0287-54-1110


★あじさいを見た後には、
 「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設でランチ!

 黒羽観光やな(黒羽観光簗漁業組合)
 (「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)※簗架設は7月下旬

 そば処「禅味一笑」
 (「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

 甘味処「茶房城山」
 (「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

★周辺のおすすめスポット

 曹洞宗の禅寺「大雄寺」

 大田原市黒羽芭蕉の館
 (「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

 総合交流センター黒羽温泉五峰の湯
 (「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

★大田原の宿泊はこちら

■栃木県観光物産協会 会員の宿

 大田原温泉 ホテル龍城苑
 (「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)
(お知らせ / 2019年6月9日配信)
那須エリア
 こちらもチェック
約6,000株のあじさいを夜まで楽しめる!「第27回芭蕉の里 くろばね紫陽花まつり」〔大田原市(黒羽)〕

注目
1,000段の階段を彩るあじさい「とちぎあじさいまつり」〔栃木市〕

 西洋あじさいをはじめ、額あじさい、山あじさいなど約2,500株のあじさいが太平山神社の表参道、約1,000段の石段の両側に咲きそろいます。これらのあじさいは、1974年(昭和49年)にライオンズクラブが植樹したのが始まりで、毎年の見頃は6月下旬から7月上旬です。
 また、石段はこの山で産出する石を使った「のづら積み」で、信徒の労力と寄進によるものです。

○期   間  2019年6月14日(金)~30日(日)
○場   所  太平山あじさい坂(栃木市平井町)
○交通ガイド  電 車:JR両毛線栃木駅・東武日光線栃木駅から関東バス国学院前行きで約15分
            終点下車徒歩約5分
         車 :東北自動車道栃木ICから約15分
○駐 車 場  あじさい坂駐車場及び周辺駐車場(平日300円・土日500円)
        大曲駐車場(無料)※バスは大曲駐車場
○問い合わせ  栃木市観光振興課 TEL 0282-21-2374
        (一社)栃木市観光協会 TEL 0282-25-2356

★あじさいを見た後には、「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設で
 太平山三大名物「だんご、焼き鳥、玉子焼」を是非食べよう!

 太平山 山田家(「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

 日乃出家(「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

 もみじ庵 山田家(「本物の出会い 栃木パスポート」おもてなし施設)

蔵の街散策もおすすめ!
(お知らせ / 2019年6月9日配信)
県南エリア
 こちらもチェック
1,000段の階段を彩るあじさい「とちぎあじさいまつり」〔栃木市〕

注目
「DC通信No.29」発行しました

栃木県産業労働観光部観光交流課より「DC通信No.29」を発行いたしました。
今月末までとなったアフターDC企画をお見逃しなく!

 詳しくは、「添付ファイルを見る」(PDF)をダウンロードしてご覧ください。
(お知らせ / 2019年6月7日配信)
日光エリア 那須エリア 県央エリア 県南エリア 県東エリア
 こちらもチェック

注目
大谷資料館で期間限定(6/1~6/30)非公開の教会ゾーン特別公開中!〔宇都宮市〕

 日本遺産の大谷資料館では、通常は見られない教会ゾーンを期間限定特別公開しています。不思議な地下空間を体験してください。

○期   間  2019年6月1日(土)~30日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
○場   所  大谷資料館(宇都宮市大谷町909)
○料   金  大人800円 小人400円
○交通ガイド  電 車:JR宇都宮駅西口6番乗場から関東バス「大谷・立岩」行きで約30分
            「資料館入口」下車徒歩約5分
         車 :東北自動車道宇都宮ICから約12分
            ※大谷資料館の敷地が広範囲のためカーナビに住所で入力されますと
             山の中で迷子になりますのでご注意ください。
             電話番号か施設名のオオヤシリョウカンを入力してください。
○注   意  館内は夏でも涼しいので、上着をご持参ください。
        館内の温度については、大谷資料館のホームページでご確認ください。

○問い合わせ  大谷資料館 TEL 028-652-1232
(お知らせ / 2019年6月7日配信)
県央エリア
 こちらもチェック
大谷資料館で期間限定(6/1~6/30)非公開の教会ゾーン特別公開中!〔宇都宮市〕

注目
約1000匹ものホタルが夜空に舞い幻想的!「第31回名草ホタルまつり」〔足利市〕

 栃木県足利市北部の自然豊かな名草地区に「ゲンジボタルの里」があり、毎年6月10日から30日まで「名草ホタルまつり」が開催されます。
 1989年(平成元年)にホタルの保存と再生活動が評価されて環境庁(現在は環境省)から「ふるさと生きものの里100選」に認定されました。
 ゲンジボタルの乱舞のピークは、午後8時から午後9時頃で、蒸し暑く雨の降らない夜に見られ、多くのホタルが夜空に舞う姿は幻想的です。
 名草上町自治会館(江保地橋付近)や名草中町自治会館(セミナーハウス付近)では、観賞場所(自然発生)の案内をしています。ゲンジボタルの鑑賞のほか、農産物などの販売もあります。

○期   間  2019年6月10日(月)~30日(日)19:30頃~21:30頃
        <毎年同期間開催>
○場   所  名草川沿い(名草町全般)
○交通ガイド  電 車:JR両毛線足利駅から車で約20分
            東武伊勢崎線足利市駅から車で約25分
         車 :北関東自動車道足利ICから約10分
○問い合わせ  名草公民館 TEL 0284-41-9977
(お知らせ / 2019年6月7日配信)
県南エリア
 こちらもチェック
約1000匹ものホタルが夜空に舞い幻想的!「第31回名草ホタルまつり」〔足利市〕

注目
アジサイの青・白・紫、杉の緑と素晴らしいコントラスト!「磯山神社あじさい祭り」〔鹿沼市〕

 鹿沼市の磯山神社は、徳川幕府より御朱印地を賜った由緒正しい古社で、現在では北関東有数のあじさいの名所としても知られています。
 この磯山神社で「あじさい祭り」が6月9日(日)から30日(日)まで開かれます。参道・社殿周囲に植裁された28種2,500株のあじさいが咲き揃い、杉の緑と素晴らしいコントラストを見せます。午後6時から午後8時頃まで、提灯に明かりが燈され、淡い光に映し出されるあじさいが幽玄な雰囲気を醸し出します。
 期間中は「茅の輪(ちのわ)」も設置され、これをくぐると無病息災が得られるといわれています。

○期   間  2019年6月9日(日)~30日(日)
        ■提灯点灯時間:18:00~20:00頃(雨天実施)
○場   所  磯山神社(鹿沼市磯町66)
○交通ガイド  電 車:東武日光線楡木駅から徒歩約30分
         車 :北関東自動車道都賀ICまたは東北自動車道鹿沼ICから約15分
○駐 車 場  40台(無料)
○問い合わせ  鹿沼市観光物産協会(まちの駅 新・鹿沼宿内)TEL 0289-60-2507
(お知らせ / 2019年6月6日配信)
県央エリア
 こちらもチェック
アジサイの青・白・紫、杉の緑と素晴らしいコントラスト!「磯山神社あじさい祭り」〔鹿沼市〕