【終了】ふじのはな物語~大藤まつり~〔足利市〕 

世界一の美しさを誇る大藤棚!

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世界一の美しさを誇る大藤棚!
世界一の美しさを誇る大藤棚!
※今年は例年よりも10日ほど早く、あしかがフラワーパークでは最も早い4月6日に大藤が
 開花しましたので、「ふじのはな物語~大藤まつり~」は4月18日(水)からの予定を、
 4月14日(土)からと期間を変更し開催します。


 2014年に日本で唯一、アメリカCNNが選出した「世界の夢の旅行先10カ所」に選ばれた「あしかがフラワーパーク」で「ふじのはな物語~大藤まつり~」が開催されます。広さ94,000平方メートルの園内は、350本以上の見応えのあるフジのガーデンです。
 栃木県の天然記念物にも指定されている600畳敷(1,000平方メートル)の大藤棚3面を持ち、樹齢150年におよぶ大藤(ムラサキフジ)、そして庭木作りのフジ、長さ80メートルの白藤のトンネル。世界でも珍しい八重の大藤棚、白藤のトンネルは花の真下を通り抜けることができ、人気を呼んでいます。シロフジはムラサキフジと比較して香りが強く、トンネルをくぐると甘い香りにつつまれて幸せな気分にひたれます。
 また、フジではありませんがフジに似た黄色の花をつけるキングサリ(和名「きばな藤」)が園内に約200本あり、特に日本で唯一の長さ80メートルのトンネルの美しさは人気を呼んでいます。この時期は5,000株以上のツツジやシャクナゲなど、春の花数百種も咲き乱れ、フジとの競演が百花繚乱の園内を演出します。
 期間中は園内全体をライトアップして幻想的な「夜の藤」を演出します。ライトアップは日本夜景遺産にも認定されています。
 今年4月1日(日)には、あしかがフラワーパーク西ゲート前に新駅「あしかがフラワーパーク駅」が開業しましたので、あしかがフラワーパークへのアクセスがますます便利になります。

■過去の開花状況:オオフジ(ムラサキフジ)
 
  2015年 2016年 2017年
開  花 4/16 4/15 4/19
5分咲き 4/26 4/25 4/29
8分咲き 4/29 4/28 5/2
満  開 5/1 4/30 5/4

■過去の開花状況:シロフジ
 
  2015年 2016年 2017年
開  花 4/22 4/22 4/25
5分咲き 4/29 4/29 5/2
8分咲き 5/3 5/3 5/4
満  開 5/5 5/5 5/6

※例年の見頃
 うす紅藤:4月中旬~下旬頃
 大藤棚(栃木県指定天然記念物):4月下旬~5月上旬頃
 白藤(栃木県指定天然記念物):5月上旬頃
 きばな藤:5月上旬~中旬頃
 

周辺観光情報

基本情報

住所 栃木県足利市迫間町607
電話番号 0284-91-4939 (あしかがフラワーパーク)
公式URL http://www.ashikaga.co.jp
営業時間/休業日 ■昼の部:7:00~18:00 ■夜の部:17:30~21:00(夜間ライトアップ)
※最終チケット発売は閉園の30分前まで
※ライトアップ期間は花の咲き具合により変動します。
料金 【入園料】大人900円~1,800円 4才~小学生500円~900円
※花の咲き具合により料金が変動しますので、お問い合わせください。
電車・バスでのアクセスJR両毛線あしかがフラワーパーク駅下車すぐまたは富田駅から徒歩約13分
※あしかがフラワーパーク西ゲート前に新駅「あしかがフラワーパーク駅」が2018年4月1日(日)に開業しました。
※あしかがフラワーパーク駅⇔富田駅間は、ICカード乗車券は利用できません。乗車の際はきっぷを購入してください。
東武伊勢崎線足利市駅から送迎バスで約30分
※期間中毎日運行、有料。
車でのアクセス東北自動車道佐野藤岡ICから約18分
駐車可能台数普通車:300台 大型車:40台
※期間中臨時駐車場 普通車:6,000台
備考
開催期間 2018年4月14日(土)~5月20日(日)※花の咲き具合により変動します。
※ライトアップ期間:4月14日(土)~5月13日(日)予定
会場名 あしかがフラワーパーク(足利市迫間町607)