日本三大美肌の湯と足利氏ゆかりの地を歩く ♨
6~7時間

《心と体の疲れを癒やし、リフレッシュ》日本三大美肌の湯と足利氏ゆかりの地を歩く ♨

県央
  • START 上河内スマートICまたは矢板IC
  • 東北自動車道:上河内スマートICから車で28分または矢板ICから車で17分
    上河内スマートICから19.4㎞
    矢板ICから11㎞
    1
    所要時間
    60分
    きつれがわおんせん、もとゆ

    【喜連川温泉】もとゆ温泉    (市営第1温泉浴場)

    荒川のほとりにあり、入浴後の川沿い散歩も気分がいい ♨

    内湯と岩風呂風の露天風呂を備えた清潔感のある浴室には、山並みを望む大きな窓もあり、開放的な雰囲気の中ゆったりとご入浴いただけます。朝7時からの営業ですので、朝風呂派の方々にもオススメ!開放的な内風呂には、湯温の異なる高温層、低温層の二つが並び、お好みでご入浴いただけます。また、入浴後には近くの荒川沿いを散歩するのも良い気分です。

    こちらもご覧ください。

    住所 〒329-1412 栃木県さくら市喜連川6620-1
    電話番号 028-686-3284 (FAX:028-611-3613)
    公式URL http://sakura-navi.net
    営業時間/休業日 【営業時間】7:00〜21:00(入場は20:30)
    【休業日】第1月曜(祝日の場合は翌日休)
    料金 大人300円、小人(小学生以下)150円、乳幼児無料(休憩施設利用は大人+300円、小人+150円)
    電車・バスでのアクセスJR東北本線(宇都宮線)氏家駅から温泉バス乗車約25分
    車でのアクセス東北自動車道「矢板IC」より約20分
    駐車可能台数普通車:100台
  • さくら市喜連川庁舎まで車を移動(3分)、その後徒歩6分
    500m
    2
    所要時間
    10分
    かんちくかこいのいえ

    寒竹囲いの家

    江戸時代から続く、当時を偲ばせる笹を使った寒竹の生け垣
    板塀より経済的であるとして喜連川足利氏第6代・喜連川茂氏(しげうじ)〔1701年1月10日生まれ1767年6月11日没〕が奨励した。現在でも阿亀笹(おかめざさ)を使った生け垣を見ることができる。喜連川神社の夏祭り、天王際の前には毎年締め直しが行われている。城下町の雰囲気を感じられる生け垣は別名『鼈甲垣(べっこうがき)と
    も呼ばれる。

     
    住所 〒329-1412 栃木県さくら市喜連川4468
    公式URL https://sakura-navi.net/tourism-speciality/tourist-spot/sightseeing/history/house-of-kanchikukakoi/
    営業時間/休業日 見学自由〔外観のみ〕
    利用事前予約不要
    料金 無料
    車でのアクセス東北自動車道矢板IC又は上河内スマートICより20分~30分
    駐車可能台数市営無料駐車場20台(徒歩5分)
    駐車料金無料
  • 徒分4分
    350m
    3
    所要時間
    20分
    ごようぼり

    御用堀

    江戸時代のお堀が当時を偲ばせる
    喜連川足利氏藩主第10代・喜連川氏(ひろうじ)は名君として知られ、飢饉に備えた義倉(ぎそう)や、大火から領民を守り、町中どこでも生活・農業・防水のための用水が使えるようにした堀は当時の姿を残しています。付近には寒竹囲いの家も残されています。

     
    住所 〒329-1412 栃木県さくら市喜連川4491付近
    公式URL https://sakura-navi.net/tourism-speciality/tourist-spot/sightseeing/history/goyoubori/
    営業時間/休業日 見学自由
    駐車可能台数市営無料駐車場20台(徒歩5分)
    駐車料金無料
  • 徒歩4分
    300m
    4
    所要時間
    60分
    はやきかぜかふぇ

    HAYAKIKAZE cafe

    歴史ある街なみの景観と調和したノスタルジックなたたずまい

    自然と人が集まるカフェ「はやき風カフェ‐HAYAKIKAZE cafe‐」、店内にはまるで絵本に出てきそうなこだわりのインテリアの数々。
    【さくらブランド】の喜連川サンド、たまごやきサンド、フルーツオープンサンドやハンドドリップのコーヒーも美味しい!

    住所 〒329-1412栃木さくら市喜連川4410
    電話番号 0286668233
  • 6分
    450m
    5
    所要時間
    30分
    りゅうこうじ

    龍光寺

    足利尊氏の開基、喜連川足利氏の菩提寺
    創建年代は不詳だが、足利尊氏の開基により創建されたと伝えられています。当初は寺号を東勝寺と号し、尊氏とその弟直義が全国に設置した安国寺利生塔のうち下野国における安国寺に指定されたという。戦国時代、喜連川城に入った足利頼氏は、豊臣秀吉の軍勢によって焼失したこの寺を再興し、父頼純の法号から龍光院と改めた。以後喜連川氏の帰依を得て江戸時代にはその菩提寺となっていました。第二次大戦後の1953年(昭和28年)寺号が現在の龍光寺と改められました。
    住所 〒329-1412 栃木県さくら市喜連川4317
    電話番号 028-686-7017
  • 徒歩1分
    120m
    6
    所要時間
    60分
    おまるやまこうえん

    お丸山公園 (大蔵ヶ崎城址)

    ゆたかな植生を楽しみながら、ちょっくら散歩
    大蔵ヶ崎城は中世の時代に、この地を治めた喜連川塩谷氏の城で、天正十八(1590)年に廃城しました。そのため、深い堀切や大小の平場が今も残っています。現在はお丸山公園と言われており、喜連川支所側の散策路を巡ることが出来ます。散策路周辺は豊かな植生を誇り、様々な花々を楽しむことが出来ます。春には、山ツツジ、そしてヤマブキ草が群生する風景も楽しめます。夏にはキツネノカミソリの群生も見られますので、気軽にブラリ散策して、花々をお楽しみください。(現在、天頂部は一部立ち入りに制限がございます。)
    住所 〒329-1412 栃木県さくら市喜連川5481-1
  • 龍光寺から徒歩5分にてさくら市役所喜連川庁舎駐車場、車で3分
    800m
    7
    所要時間
    60分
    みちのえき きつれがわ

    道の駅きつれがわ

    新鮮野菜、美肌の湯、プロジェクションマッピング、水辺公園 ・・・ ワクワクたくさん、道の駅 ♨

    大正浪漫をテーマにし、親しみやすい素朴さと懐かしい原風景にふれることができる癒しの空間です。地域特産品を販売する特産物販売所、美肌の湯「喜連川温泉」を楽しめる温泉施設とクアハウス、足湯施設、プロジェクションマッピング映像の週末上映など、ワクワクがたくさんあります。
     お隣の水辺公園では水遊びやバーべQを楽しめ、直売所で肉や野菜を購入して楽しむこともできます。


    道の駅きつれがわホームページはこちら!

    住所 〒329-1412 栃木県さくら市喜連川4145-10 
    電話番号 028-686-8180
    公式URL http://michinoeki-kitsuregawa.jp/
    営業時間/休業日 【営業時間】
    直売所  :9:00~18:00
    テナント :9:00~19:30(※営業時間は店舗によって異なる)
    日帰り温泉:10:00〜23:00(クアハウス 10:00〜20:00)
    足湯   :11:00~16:00(定休日:月曜日※祝日の場合は翌日)
    【定休日】
    第2・4月曜日(祝日の場合は翌日)
    2020年1月1日は休館になります。
    利用事前予約不要
    料金 日帰り温泉 中学生以上:500円、小学生:300円
    電車・バスでのアクセスJR氏家駅から東野交通バス「馬頭車庫」行き約20分日野町下車、徒歩6分
    車でのアクセス矢板ICから約20分
    駐車可能台数大型17台、普通車242台 障がい者用4台
    駐車料金無料
    備考
  • 東北自動車道:上河内スマートICまで車で28分または矢板ICまで車で15分
    上河内スマートICまで17.2km、矢板ICまで11.6km
    GOAL 上河内スマートICまたは矢板IC

コースマップ

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