日光杉並木ミステリーツアー
約5時間50分

夜になると動くという二宮金次郎像や数える度に数が変わるというお地蔵様など、不思議民話の世界をのぞいてみませんか。日光杉並木ミステリーツアー

日光
  • START JR宇都宮駅
  • 関東自動車「日光東照宮行」バス乗車 約60分
    『下今市』バス停下車
    徒歩 約1分
    1
    所要時間
    約10分
    おいわけじぞうそん

    追分地蔵尊

    追分地蔵尊は日光街道と例幣使街道の分かれ道にあることから名づけれたそうです。
    住所 栃木県日光市今市117
    電話番号 0288-25-3227
    公式URL http://monoda2.net/imaichi_oiwake_jizouson_1.html
    電車・バスでのアクセス東武日光線下今市駅より徒歩5分
    車でのアクセス日光宇都宮道路今市ICから国道121号経由2km8分
  • 徒歩 約3分
    2
    所要時間
    約10分
    ほうとくにのみやじんじゃ

    報徳二宮神社

    二宮尊徳を慕い、明治31年に創建された神社
    1856年10月に生涯を閉じた二宮尊徳翁の墓碑が建てられています。
    金次郎像(二宮尊徳)が小学校等にあるように、学問の神様として親しまれています。
    尊徳翁は一家を再興する為、一生懸命働きながら勉強し、創意工夫を重ねてお金を貯め、田畑を少しずつ買い戻していったと言われています。その姿が、あの有名な巻きを背負った金次郎像です。

    また、藩や村の財政再建や復興に励み、数々の実績を上げたことでも知られており、経営・財福・商売繁盛等のご利益もあります。
    (お墓は栃木県の文化財指定となっています)
    住所 栃木県日光市今市743
    電話番号 0288-21-0138
    公式URL http://ninomiya3.jp/
    電車・バスでのアクセス東武線・下今市駅徒歩3分
    JR今市駅11分
    車でのアクセス今市ICより車で8分
    駐車可能台数50台
    駐車料金参拝者は無料
  • 徒歩 約3分
    3
    所要時間
    約20分
    にっこうすぎなみきこうえん

    日光杉並木公園

    のどかな水車の音と文化遺産・旧江連家
    日光杉並木街道の保護と、地域の文化継承のために整備された公園。 旧今市市は杉線香の生産日本一を誇っていますが、かつては杉線香生産の動力として水車が利用されていました。米つき、粉ひきなども使われた、数多く見ることのできた水車を園内に設置し、当時を懐かしみ体験できるようになっています。また、歴史的価値が高く貴重な文化遺産である旧江連家(1830年築、約90坪)と、二宮尊徳の報徳仕法による「住宅報徳仕法農家」の2棟が復元されています。(写真は、「日光フォトコンテスト入賞作品」を使用しています。)
    住所 栃木県日光市今市533-5
    電話番号 0288-22-6163 ((一財)日光市公共施設振興公社)
    公式URL http://www.kousha.or.jp/sugi.php
    料金 無料
    電車・バスでのアクセス東武日光線上今市駅下車すぐ
    車でのアクセス日光宇都宮道路今市ICから国道121号経由で10分
    駐車可能台数20台
    駐車料金無料
  • 徒歩 約3分
    4
    所要時間
    約50分
    ほうとくあん

    報徳庵

    杉並木公園においしいそば屋あり、落ち着いたたたずまいで、日光杉並木と世界の水車を見ながらの食事は格別です。おいしい本格手打ちそばをどうぞ賞味ください。
    住所 栃木県日光市瀬川383-1
    電話番号 0288-21-4973
    営業時間/休業日 通常  11:00~16:00
    11:00~15:00(11月~3月)
    無休
    料金 金次郎そば 1,130円
    電車・バスでのアクセス東武日光線上今市駅より徒歩15分
    車でのアクセス日光宇都宮道路今市ICから日光方面へ10分
    駐車可能台数20台
    駐車料金無料
  • 徒歩 約4分
    『瀬川』バス停で関東自動車「日光東照宮行」バス乗車 約15分
    『日光東照宮』バス停下車
    徒歩 約20分
    5
    所要時間
    約50分
    かんまんがふち

    憾満ヶ淵

    荒々しい流れを見せる大谷川の小渓谷
    男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。
    川岸に巨岩があり、岩上に晃海僧正(こうかいそうじょう)によって造立された不動明王の石像が安置されていましたが、その不動明王の真言(しんごん)の最後の句から「かんまん」の名がついたといわれています。
    南岸には数えるたびに数が違うといわれることから化地蔵(ばけじぞう)とよばれる約70体の地蔵群が、また上流の絶壁には、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説のある「かんまん」の梵字が刻まれており弘法大師の投筆とよばれています。地蔵群の対岸は日光植物園になっており、春の新緑に始まり秋の紅葉、そして地蔵たちが雪をかぶるまで、美しい風光を楽しむことができます。
     
    住所 栃木県日光市匠町
    電話番号 0288-54-2496 (日光市観光協会日光支部)
    電車・バスでのアクセスJR日光駅または東武日光線東武日光駅よりバスにて「日光総合会館前」下車、徒歩約20分
    備考
  • 徒歩 約20分
    『日光東照宮』バス停で関東自動車「JR宇都宮駅行」バス乗車 約85分
    『宇都宮駅西口』バス停下車
    GOAL JR宇都宮駅

コースマップ

このページを見ている人におすすめのコース

他にも多数!テーマでモデルコースを探す

検索条件を指定

キーワード