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光明寺〔さくら市〕

氏家地区の街並みを見守る巨大な不動明王は必見
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さくら市南部にある勝山城の城主芳賀氏が、城の近く美女木地区に1427年(応永34年)に創建したと伝えられている。その後、1597年(慶長2年)、宇都宮氏の改易に伴って勝山城が廃城となると、光明寺も現在の位置に移転されたと言われている。身の丈2.94mの青銅造不動明王坐像は1759年に鋳造された。

青銅造不動明王坐像は、県指定文化財となっており、その御丈は約8尺(2.42m)を越す。境内には地元出身の日本画家・荒井寛方の墓もあります。



さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館へもご来館ください。

基本情報

住所 〒329-1311 栃木県さくら市氏家2696
電話番号 028-682-8743
営業時間/休業日 境内自由
利用事前予約境内自由
料金 無料
電車・バスでのアクセスJR東北本線(宇都宮線)氏家駅から徒歩6分
車でのアクセス東北自動車道「矢板IC」より約20分
駐車可能台数普通車:20台
駐車料金無料

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