磯山神社(あじさい) いそやまじんじゃ

徳川幕府より御朱印地を賜わった由緒正しい古社。
現在では北関東有数のあじさいの名所

徳川幕府より御朱印地を賜わった由緒正しい古社。
現在では北関東有数のあじさいの名所
徳川幕府より御朱印地を賜わった由緒正しい古社。
現在では北関東有数のあじさいの名所
徳川幕府より御朱印地を賜わった由緒正しい古社。
現在では北関東有数のあじさいの名所
徳川幕府より御朱印地を賜わった由緒正しい古社。
現在では北関東有数のあじさいの名所

磯山神社の創建は988年。
三代将軍 徳川家光より御朱印地を附せられ、代々の将軍からも同待遇を受けたと伝えられています。
本殿は県指定重要文化財、御神木の大杉と夫婦杉が市天然記念物に指定されています。
約180メートルの参道、社殿の周囲には、約28種2500株ほどのあじさいが植栽され、色とりどりの花が咲き誇ります。

〔あじさい植栽のきっかけ〕
1988年(昭和63年)が磯山神社の創建1000年にあたり、その2年前、1986年よりあじさいの植栽を開始。
栃木市にある太平山神社で植栽されていたあじさいに感銘を受け、宮司より植栽方法を教示いただいたのがきっかけ。
現在では、毎年5000人から6000人の来場者があるあじさいの名所となりました。

開花状況はコチラ

周辺観光情報

基本情報

住所 栃木県鹿沼市磯町66 
利用事前予約不要
電車・バスでのアクセス東武日光線楡木駅から徒歩約20分 
車でのアクセス都賀ICから約10分または鹿沼ICから約15分
駐車可能台数普通車40台
駐車料金無料
備考