飛駒和紙 紙すき体験 ひこまわし かみすきたいけん

江戸時代から伝わる「飛駒和紙」づくりを体験しよう

江戸時代から伝わる「飛駒和紙」づくりを体験しよう
江戸時代から伝わる「飛駒和紙」づくりを体験しよう
佐野には江戸時代に伝わり障子紙などに使われていた「飛駒和紙」があります。
現在も、原料となるコウゾの栽培から紙すきまで、昔ながらの創造方法を引き継いでいます。
ユネスコの無形文化遺産に「和紙」が登録されて以降、飛駒和紙の注文や紙すき体験の申し込みが
相次ぎ、近年人気を博しています。あなたも本物の和紙づくり、紙すき体験をしてみませんか。

周辺観光情報

基本情報

住所 〒327-0231 栃木県佐野市飛駒町2299 飛駒和紙会館(根古屋森林公園内)
電話番号 0283-66-2481
営業時間/休業日 土・日・祝日の午前9時~午後4時(15名以上の体験申込みの場合は平日も営業可 事前要予約)
利用事前予約体験要予約
料金 700円から
電車・バスでのアクセス東武線「田沼駅」から佐野市営バス利用で約45分
車でのアクセス北関東自動車道「佐野・田沼インター」から約35分
駐車可能台数約100台
駐車料金無料