ほんじょういつくしまじんじゃ

本城厳島神社(明石弁天)

足利市

  • 歴史・文化・自然

2021年12月1日更新

栃木県の
このあたり!

県南エリア

美人弁天も祀る足利名所

寛政5年(1793年)の建立で、明治維新前は、通称“明石弁天祀”といわれていました。
昔この里に清泉が湧く池があったので、水にゆかりの深い神として奉祀したと伝えられています。
「美人弁天」は、厳島神社の御祭神、市杵島姫命の分身です。

【「美人証明」を発行しています!※有料】
“美人証明”は、本城厳島神社(美人弁天)で発行される、「美人」を証明するお守りです。
「美人弁天」にとっての「美人」は、外見的な美しさではなく、全ての女性が持つ、「女性の心のやさしさ」を守り、証明するものです。
開扉日は毎月第1・3日曜日となっております。
開扉日以外はカー&サイクルタナカ様(本城2丁目)、お菓子のロア朝倉総本店様(朝倉町)にて「美人証明書」をいただくことができます。

基本情報

住所 〒326-0808 栃木県足利市本城2-1805
問い合わせ先 0284-42-0525(本城厳島神社) 0284-41-1382(美人弁天事務局)
営業情報 営業時間 「六角の宮」開扉日:毎月第1・3日曜日
アクセス 電車・バス JR足利駅から徒歩約25分 タクシーで5分
東武足利市駅から徒歩約25分 タクシーで5分
北関東自動車道 足利ICから10分

マップ

このページを見ている人が見ているページ

ほんじょういつくしまじんじゃ びじんべんてん

本城厳島神社 美人弁天

きちじょうじ

吉祥寺

とおりろくちょうめいつくしまじんじゃ(ながおべんてん)

通六丁目厳島神社(長尾弁天)

スポット一覧へ戻る