• スポットを探す








観光情報検索

検索条件を指定

エリア 地図を見る
ジャンル もっと絞り込む
キーワード 定番・人気
おもてなし施設
52ありました
1
おしらじの滝〔矢板市〕

おしらじの滝〔矢板市〕

知る人ぞ知る、まぼろしの滝 
【栃木県道56号塩原矢板線の開通について】 平成30年4月2日に、山の駅たかはら~塩原側への県道が開通し、おしらじの滝方面へ車で行くことができるようになりました。 幻の滝とよばれる「おしらじの滝」。 しらじとは壺のこと。   山の駅たかはらから那須塩原方面へ車で約5分のところから、人が踏み固めて出来た道を5分程度下ると、澄んだブルーの滝つぼが出迎えてくれます。 木漏れ日と神秘的なブルーの水、そし…
那須エリア
2
三河沢ダム公開

三河沢ダム公開

期間限定!三河沢ダム初公開! 
三河沢ダムは日光市湯西川に建設され、平成16年3月に完成した洪水調節用のゲートが無い自然越流式のダムです。高さ48.5平方メートルの重力式コンクリートダムで総貯水量899千立方メートルを設け、洪水調節・流水の正常な機能の維持・水道用水を目的としています。 また、三河沢ダムの周辺にはブナやミズナラが群生し、ツキノワグマ・クマタカ等の大型動物やイワナやヤマメ等の渓流性の魚が生息するなど、自然豊かな地域…
日光エリア 県央エリア
3
出流原弁天池・磯山弁財天(磯山公園)

出流原弁天池・磯山弁財天(磯山公園)

 
出流原弁天池は、環境省認定の名水です。 栃木県指定の天然記念物であり、出流川の源でもあります。 その池の水の清らかさは、ほとりに立って覗き込めば一目瞭然。 水中で優雅に泳ぐ鯉の姿、そのうろこの輝きまで、そして水底でゆらめく緑の植物までもが目に映ります。 湧水を持ち帰られる際は、隣のホテル一乃館の脇へお立ち寄り下さい。 鎌倉時代に再建された現在の本殿は、「釘を使わない」という昔日の力学工法の建築美を…
県南エリア
4
華厳ノ滝

華厳ノ滝

日本三大名瀑の一つ!高さ97メートルの大瀑布 
48もの滝が点在する日光周辺で、最も有名とも言えるのが華厳ノ滝。中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。エレベーターで行ける観爆台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られます。5月には見事な新緑、6月にはたくさんのイワツバメが滝周辺を飛び回り、1月から2月にかけては十二滝…
日光エリア
5
龍門の滝

龍門の滝

大蛇伝説も残る、壮観な大滝 
那須烏山市の郊外にあり、那珂川に注ぐ江川にかかる、高さ約20メートル幅約65メートルの大滝。大蛇が住むという伝説があり、名前の由来にもなっています。滝を間近で見れる遊歩道があり、滝つぼの周辺まで降りることも可能。また、近くにある「龍門ふるさと民芸館」には、烏山に伝わる民話のコーナーや展望台もあり。ライトアップされる時期(H26年度は年末~年始)には神秘的な姿が映し出されます。 11月中~下旬には鮭…
県央エリア
7
龍王峡

龍王峡

巨大な奇岩と怪石が織りなす自然の造形美 
今から2200万年前に海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在のような景観になったと言われています。その名の通り、まるで龍がのたうつような姿を思わせる圧巻の景色は、川治温泉と鬼怒川温泉の間およそ3kmに及びます。昭和25年に「龍王峡」と名付けられたこの渓谷は、鬼怒川・川治随一の景勝地として有名で、紅葉が鮮やかな10月下旬から11月上旬には特に多くの観光客が訪れます。…
日光エリア
8
湯滝

湯滝

湯ノ湖から流れ落ちる迫力満点の滝 
湯ノ湖の南端にある高さ70メートル、長さ110メートルの滝で、湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちる。滝壺に下りられ、その近くに観爆台があって、迫力ある姿を眺められる。戦場ヶ原から北上するハイキングコースの途中にあり、バス停、湯滝入口からも近い。 湯滝の周辺は、ツツジやシャクナゲの名所で、春には多くの観光客が鮮やかなピンク色のツツジやシャクナゲの花を撮影しています。 …
日光エリア
10
中禅寺湖

中禅寺湖

海抜高度1269メートル、日本屈指の高さを誇る湖! 
奥日光の入り口に位置する中禅寺湖。周囲約25キロメートル、最大水深163メートルで、およそ2万年前に男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ、原形ができたといわれています。穏やかな気候のため、明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として賑わいました。男体山のふもとに広がるのどかな湖畔は四季折々の表情を楽しめますが、特に初夏のツツジ、秋の紅葉が見事です。また、遊覧船に乗って水上からの景色を楽しむ…
日光エリア
11
竜頭ノ滝

竜頭ノ滝

日光三名瀑の一つとされる奥日光を代表する滝 
男体山の噴火によってできた溶岩の上を210メートルにわたって流れ落ちる滝。幅10メートルほどの階段状の岩場を勢いよく流れる渓流爆。滝つぼ近くが大きな岩によって二分され、その様子が竜の頭に似ていることからこの名がついたといわれています。5月から6月は赤紫色のトウゴクミツバツツジが咲き誇るオススメの季節。また、9月下旬頃からは紅葉の名所として人気が高く、モミジやシナノキなどに彩られた美しい景観が楽しめ…
日光エリア
12
憾満ヶ淵

憾満ヶ淵

荒々しい流れを見せる大谷川の小渓谷 
男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。 川岸に巨岩があり、岩上に晃海僧正(こうかいそうじょう)によって造立された不動明王の石像が安置されていましたが、その不動明王の真言(しんごん)の最後の句から「かんまん」の名がついたといわれています。南岸には数えるたびに数が違うといわれることから化地蔵(ばけじぞう)とよばれる約70体の地蔵群が、また上流の絶壁には、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説のあ…
日光エリア
13
大沼親水公園

大沼親水公園

静かな水面を眺めながら季節の移ろいを感じる 
【ため池百選】(農林水産省)に選定された小山市で最も大きなため池。 周辺地域の重要な農業用水利施設であると同時に、周囲1.4kmには散策路が整備されている。 大沼周辺には小山市原産の思川桜の薄紅色の花が春にみられるのをはじめ、四季を感じられる様々な植物がみられる。 また、渡り鳥のマガモやコガモが多くみられ、近年は白鳥も飛来する。  
県南エリア
15
駒ヶ滝(駒止の滝)

駒ヶ滝(駒止の滝)

那須第一の滝 
那須湯本から那須街道を北上し、大丸・八幡間の途中から北温泉方面に向かった場所にある「駒ヶ滝」。 別名を「駒止の滝」ともいい、中大倉山の南、 余笹川の断崖を落ちるもので、「那須第一の滝」と言われています。 以前は、落ち葉が終わった時期にしかその全貌を見ることができませんでしたが、那須平成の森の開園に伴い、その施設の一部として平成23年4月に観瀑台が整備され、周囲の山々とともに、その姿を一望できるよう…
那須エリア
16
六方沢

六方沢

栗山ダムや筑波山を望む雄大なパノラマ 
霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原有料道路のほぼ中央に位置する六方沢には、長さ320メートルの六方沢橋があります。標高1434mにあるこの橋からは、栗山ダムや今市の風景、筑波山などを望むことができ、早起きすれば関東平野から昇る日の出を見ることもできます。また、近くには登山道やハイキングコースが整備されており、春は新緑、夏は避暑、秋は紅葉狩り、冬はスキーと一年を通して楽しむことができ、休日には車で訪れ…
日光エリア
17
栃木県なかがわ水遊園

栃木県なかがわ水遊園

栃木県内唯一の水族館 
「那珂川から世界の川、そしてあこがれの海へ」をテーマに300種2万匹の生き物たちと出会える、日本でも珍しい淡水魚をメインとした水族館です。北関東屈指の清流「那珂川」は、天然鮎のメッカとして多くの釣り人に愛され、鮎の漁獲高日本一を誇ります。水遊園では、鮎の生体展示をはじめ、鮎にちなんだ体験講座やイベントなどを開催しています。
おもてなし施設 パスポート発行所 那須エリア
18
霧降ノ滝

霧降ノ滝

日光三名瀑の1つ、紅葉時期の全景は圧巻 
古くから華厳ノ滝、裏見ノ滝とともに日光三名瀑の一つに数えられている。霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルある。下段の滝が、まるで霧を振られるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちる。その様子からこの名がついたといわれる。 霧降ノ滝は、江戸時代を代表する浮世絵師・葛飾北斎が「下野黒髪山きりふりの滝」で、その渓流の美しい変化を描いた…
日光エリア
20
芭蕉の里くろばね那珂川レディース限定鮎釣り大会(鮎レディ)

芭蕉の里くろばね那珂川レディース限定鮎釣り大会(鮎レディ)

Are you ready? 
 鮎釣りの全国大会も開催される清流・那珂川では、毎年6月1日に鮎釣りが解禁されます。プレデスティネーションキャンペーン(プレDC)で大好評だった女性限定の鮎釣り大会を今年も6月17日(日)に開催し、参加者を5月15日(火)から6月10日(日)まで募集します。  釣り道具は無料レンタル、地元のベテラン釣り師が優しく指導しますので、初心者でも気軽に参加できます。参加費は1,000円(オトリ代・入漁券・…
那須エリア

検索条件を指定

エリア 地図を見る
ジャンル もっと絞り込む
キーワード 定番・人気
おもてなし施設