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おしらじの滝

おしらじの滝

知る人ぞ知る、まぼろしの滝 
幻の滝とよばれる「おしらじの滝」。 しらじとは壺のこと。   山の駅たかはらから那須塩原方面へ車で数分、駐車場から藪を割って下っていきます。 人が踏み固めて出来た道を5分程度下ると、澄んだブルーの滝つぼが出迎えてくれます。 木漏れ日と流れ落ちる水、そして神秘的なブルーと山の緑が相成って、息を飲むような美しさです。   前日に雨が降っていること、 当日晴れていること。  …
那須エリア
2
華厳ノ滝

華厳ノ滝

日本三大名瀑の一つにも数えられている高さ97mの大瀑布 
48もの滝が点在する日光周辺で、最も有名とも言えるのが華厳ノ滝。中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。エレベーターで行ける観爆台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られます。 5月には見事な新緑、6月にはたくさんのイワツバメが滝周辺を飛び回り、1月から2月にかけては十二…
日光エリア
4
竜頭ノ滝

竜頭ノ滝

日光三名瀑の一つとされる奥日光を代表する滝 
男体山の噴火によってできた溶岩の上を210メートルにわたって流れ落ちる滝。幅10mほどの階段状の岩場を勢いよく流れる渓流爆。滝つぼ近くが大きな岩によって二分され、その様子が竜の頭に似ていることからこの名がついたといわれています。5月~6月は赤紫色のトウゴクミツバツツジが咲き誇るオススメの季節。また9月下旬ごろからは紅葉の名所として人気が高く、モミジやシナノキなどに彩られた美しい景観が楽しめます。観…
日光エリア
5
乙女河岸跡

乙女河岸跡

富と運を呼び込んだ!思川屈指の物流拠点 
小山の地は思川・巴波川・鬼怒川がほぼ並行して流れ、江戸時代には河川交通の拠点となる“河岸”が数多く設けられた船運の要衝であった。 特に、江戸から大量の物資を運ぶ千石船の航行可能北限にあたるこの乙女河岸には、多くの積荷が集まり、それらを河岸問屋が仕切った。  また、日光東照宮の普請木材を陸揚げする河岸としても使用された。これは、徳川家康が会津征伐に際して、軍勢・武器…
県南エリア
6
憾満ヶ淵

憾満ヶ淵

荒々しい流れを見せる大谷川の小渓谷 
男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。 川岸に巨岩があり、岩上に晃海僧正(こうかいそうじょう)によって造立された不動明王の石像が安置されていましたが、その不動明王の真言(しんごん)の最後の句から「かんまん」の名がついたといわれています。南岸には数えるたびに数が違うといわれることから化地蔵(ばけじぞう)とよばれる約70体の地蔵群が、また上流の絶壁には、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説のあ…
日光エリア
7
中禅寺湖

中禅寺湖

海抜高度1269m。日本屈指の高さを誇る湖 
奥日光の入り口に位置する中禅寺湖。周囲約25km、最大水深163mで、およそ2万年前に男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ、原形ができたといわれています。穏やかな気候のため、明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として賑わいました。男体山のふもとに広がるのどかな湖畔は四季折々の表情を楽しめますが、特に初夏のツツジ、秋の紅葉が見事です。また、遊覧船に乗って水上からの景色を楽しむのもオススメ。…
日光エリア
8
龍王峡

龍王峡

巨大な奇岩と怪石が織りなす自然の造形美 
今から2200万年前に海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在のような景観になったと言われています。その名の通り、まるで龍がのたうつような姿を思わせる圧巻の景色は、川治温泉と鬼怒川温泉の間およそ3kmに及びます。昭和25年に「龍王峡」と名付けられたこの渓谷は、鬼怒川・川治随一の景勝地として有名で、紅葉が鮮やかな10月下旬から11月上旬には特に多くの観光客が訪れます。…
日光エリア
9
龍門の滝

龍門の滝

大蛇伝説も残る、壮観な大滝 
那須烏山市の郊外にあり、那珂川に注ぐ江川にかかる、高さ約20メートル幅約65メートルの大滝。大蛇が住むという伝説があり、名前の由来にもなっています。滝を間近で見れる遊歩道があり、滝つぼの周辺まで降りることも可能。また、近くにある「龍門ふるさと民芸館」には、烏山に伝わる民話のコーナーや展望台もあり。ライトアップされる時期(H26年度は年末~年始)には神秘的な姿が映し出されます。 11月中~下旬には鮭…
県央エリア
10
湯滝

湯滝

湯ノ湖から流れ落ちる迫力満点の滝 
湯ノ湖の南端にある高さ70メートル、長さ110メートルの滝で、湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちる。滝壺に下りられ、その近くに観爆台があって、迫力ある姿を眺められる。戦場ヶ原から北上するハイキングコースの途中にあり、バス停、湯滝入口からも近い。 湯滝の周辺は、ツツジやシャクナゲの名所で、春には多くの観光客が鮮やかなピンク色のツツジやシャクナゲの花を撮影しています。 …
日光エリア
12
松木渓谷

松木渓谷

そそり立つ岩峰群はまさに“日本のグランドキャニオン” 
明治時代に一帯を襲った煙害や山火事の影響でゴツゴツとした岩肌があらわになった山並みが続き、切り立った岩壁が天を突くように雄々しくそびえ立つ松木渓谷は、その姿から「日本のグランドキャニオン」と称されています。また冬期には岩肌に白雪をまとった姿や、滝が凍りついた大きな氷壁を見ることができ、その壮大な景観は見る者を圧倒します。 アクセスは徒歩のみですのでご注意下さい。(写真は、「日光フォトコンテスト入賞…
日光エリア
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駒ヶ滝(駒止の滝)

駒ヶ滝(駒止の滝)

那須第一の滝 
那須湯本から那須街道を北上し、大丸・八幡間の途中から北温泉方面に向かった場所にある「駒ヶ滝」。 別名を「駒止の滝」ともいい、中大倉山の南、 余笹川の断崖を落ちるもので、「那須第一の滝」と言われています。 以前は、落ち葉が終わった時期にしかその全貌を見ることができませんでしたが、那須平成の森の開園に伴い、その施設の一部として平成23年4月に観瀑台が整備され、周囲の山々とともに、その姿を一望できるよう…
那須エリア
15
霧降ノ滝

霧降ノ滝

日光三名瀑の1つ、紅葉時期の全景は圧巻 
古くから華厳ノ滝、裏見ノ滝とともに日光三名瀑の一つに数えられている。霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルある。下段の滝が、まるで霧を振られるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちる。その様子からこの名がついたといわれる。 霧降ノ滝は、江戸時代を代表する浮世絵師・葛飾北斎が「下野黒髪山きりふりの滝」で、その渓流の美しい変化を描いた…
日光エリア
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大沼親水公園

大沼親水公園

静かな水面を眺めながら季節の移ろいを感じる 
【ため池百選】(農林水産省)に選定された小山市で最も大きなため池。 周辺地域の重要な農業用水利施設であると同時に、周囲1.4kmには散策路が整備されている。 大沼周辺には小山市原産の思川桜の薄紅色の花が春にみられるのをはじめ、四季を感じられる様々な植物がみられる。 また、渡り鳥のマガモやコガモが多くみられ、近年は白鳥も飛来する。  
県南エリア
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留春の滝

留春の滝

はんなりと優しく流れる美しい滝 
その昔、冬の3ヶ月間は水が枯れ晩春にならないと滝が出現しなかったため、“留春”という名が付けられました。現在は水がなくなることはないようですが、そのひそやかな流れはその名の通り、春を留めていてくれるようです。「留春の滝駐車場」から徒歩約10分、長さ20メートルの「留春の吊り橋」を渡った先にあります。
那須エリア
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龍王峡自然研究路

龍王峡自然研究路

初級者から楽しめる、龍王峡のハイキングコース 
鬼怒川温泉と川治温泉の中間に位置する龍王峡は、日光国立公園の景勝地。長い年月の浸食で造られた渓谷美は自然の芸術品。新緑から紅葉まで四季折々の景色を楽しむことができる。ハイキングコースもハイカーに合わせて2kmの1時間コースから6kmの3時間コースまで4コースあり、誰でも気軽に楽しむことができる。 渓谷の美しさを存分に味わうには、川治湯本駅から出発し、あじさい公園・逆川トンネル・浜子橋・白岩半島・…
日光エリア

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