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おしらじの滝〔矢板市〕

おしらじの滝〔矢板市〕

知る人ぞ知る、まぼろしの滝 
幻の滝とよばれる「おしらじの滝」。 しらじとは壺のこと。   山の駅たかはらから那須塩原方面へ車で約5分のところから、人が踏み固めて出来た道を10分程度下ると、澄んだブルーの滝つぼが出迎えてくれます。 木漏れ日と神秘的なブルーの水、そして山の緑が相成って、息を飲むような美しさです。 普段は沢の水が少ないため、なかなか美しい滝の姿は現してくれません。しかし、ブルーの滝つぼは枯れることなく、大自然に…
那須エリア
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出流原弁天池・磯山弁財天(磯山公園)

出流原弁天池・磯山弁財天(磯山公園)

 
出流原弁天池は、環境省認定の名水です。 栃木県指定の天然記念物であり、出流川の源でもあります。 その池の水の清らかさは、ほとりに立って覗き込めば一目瞭然。 水中で優雅に泳ぐ鯉の姿、そのうろこの輝きまで、そして水底でゆらめく緑の植物までもが目に映ります。 湧水を持ち帰られる際は、隣のホテル一乃館の脇へお立ち寄り下さい。 鎌倉時代に再建された現在の本殿は、「釘を使わない」という昔日の力学工法の建築美を…
県南エリア
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龍門の滝

龍門の滝

大蛇伝説も残る、壮観な大滝 
 那須烏山市の郊外にあり、那珂川に注ぐ江川にかかる、高さ約20メートル幅約65メートルの大滝。大蛇が住むという伝説があり、名前の由来にもなっています。滝を間近で見れる遊歩道があり、滝つぼの周辺まで降りることも可能。  また、近くにある「龍門ふるさと民芸館」には、烏山に伝わる民話のコーナーや展望台もあり。  11月中~下旬には鮭の遡上も見られます。天候によっては真冬に凍結も見られます。  滝の中段…
県央エリア
5
湯滝

湯滝

湯ノ湖から流れ落ちる迫力満点の滝 
 湯ノ湖の南端にある高さ70メートル、長さ110メートルの滝で、湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちる。滝壺に下りられ、その近くに観爆台があって、迫力ある姿を眺められる。戦場ヶ原から北上するハイキングコースの途中にあり、バス停、湯滝入口からも近い。  湯滝の周辺は、ツツジやシャクナゲの名所で、春には多くの観光客が鮮やかなピンク色のツツジやシャクナゲの花を撮影しています。…
日光エリア
6
華厳ノ滝

華厳ノ滝

日本三大名瀑の一つ!高さ97メートルの大瀑布 
 48もの滝が点在する日光周辺で、最も有名とも言えるのが華厳ノ滝。中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。  エレベーターで行ける観爆台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られます。  5月には見事な新緑、6月にはたくさんのイワツバメが滝周辺を飛び回り、1月から2月にかけ…
日光エリア
7
中禅寺湖

中禅寺湖

海抜高度1269メートル、日本屈指の高さを誇る湖! 
 奥日光の入り口に位置する中禅寺湖。周囲約25キロメートル、最大水深163メートルで、およそ2万年前に男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ、原形ができたといわれています。穏やかな気候のため、明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として賑わいました。男体山のふもとに広がるのどかな湖畔は四季折々の表情を楽しめますが、特に初夏のツツジ、秋の紅葉が見事です。また、遊覧船に乗って水上からの景色を楽し…
日光エリア
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【終了】華厳ノ滝ライトアップ〔日光市(日光)〕【ライトアップ】

【終了】華厳ノ滝ライトアップ〔日光市(日光)〕【ライトアップ】

華厳ノ滝で初のライトアップ! 
 日本三名瀑の一つである奥日光の「華厳ノ滝」で初めてのライトアップを環境に配慮した形で試験的に実施します。ライトアップは、11月16日(土)から23日(土・祝)までの8日間、午後5時から午後7時の2時間、行われます。観覧は無料。  県営無料観瀑台の下部に白色のLED投光器を6基設置し、約140メートル先の華厳ノ滝を照射します。ライトアップによる生態系への影響などを調査し、結果を踏まえ来年度以降の本…
日光エリア
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霧降ノ滝

霧降ノ滝

日光三名瀑の1つ、紅葉時期の全景は圧巻 
 古くから華厳ノ滝、裏見ノ滝とともに日光三名瀑の一つに数えられています。霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルあります。下段の滝が、まるで霧を振られるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちます。その様子からこの名がついたといわれています。  霧降ノ滝は、江戸時代を代表する浮世絵師・葛飾北斎が「下野黒髪山きりふりの滝」で、その渓流の美…
日光エリア
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白鳥の飛来地・五行川【真岡市】

白鳥の飛来地・五行川【真岡市】

白鳥が飛来する川【真岡市】 
真岡市田島地内の五行川には毎年冬になると白鳥が飛来します。 2019年11月3日AM9:00に確認したところ、今年も飛来していました! 11羽の白鳥が川の畔に佇んでいました。 例年年明けには、最大50~70羽の白鳥が飛来します。   【場   所】五行川(真岡市田島地内から中郷・東郷地内までの約1.5㎞)        ※浅間神社西側・田島大橋~真岡りす村ふれあいの里北側・神明橋の間…
県東エリア
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龍王峡

龍王峡

巨大な奇岩と怪石が織りなす自然の造形美 
 今から2200万年前に海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在のような景観になったと言われています。 その名の通り、まるで龍がのたうつような姿を思わせる圧巻の景色は、鬼怒川温泉と川治温泉の間およそ3キロメートルに及びます。  昭和25年に「龍王峡」と名付けられたこの渓谷は、鬼怒川・川治随一の景勝地として有名で、紅葉が鮮やかな10月下旬から11月上旬には特に多くの観…
日光エリア
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栃木県なかがわ水遊園

栃木県なかがわ水遊園

栃木県内唯一の水族館 
「那珂川から世界の川、そしてあこがれの海へ」をテーマに300種2万尾の生き物たちと出会える、日本でも珍しい淡水魚をメインとした水族館です。北関東屈指の清流「那珂川」は、天然鮎のメッカとして多くの釣り人に愛され、鮎の漁獲高日本一を誇ります。水遊園では、鮎の生体展示をはじめ、鮎にちなんだ体験講座やイベントなどを開催しています。【インフラスポット】
おもてなし施設 パスポート発行所 那須エリア
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大沼親水公園

大沼親水公園

静かな水面を眺めながら季節の移ろいを感じる 
【ため池百選】(農林水産省)に選定された小山市で最も大きなため池。 周辺地域の重要な農業用水利施設であると同時に、周囲1.4kmには散策路が整備されている。 大沼周辺には小山市原産の思川桜の薄紅色の花が春にみられるのをはじめ、四季を感じられる様々な植物がみられる。 また、渡り鳥のマガモやコガモが多くみられ、近年は白鳥も飛来する。  
県南エリア
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竜頭ノ滝

竜頭ノ滝

日光三名瀑の一つとされる奥日光を代表する滝 
男体山の噴火によってできた溶岩の上を210メートルにわたって流れ落ちる滝。 幅10メートルほどの階段状の岩場を勢いよく流れる渓流爆で、滝つぼ近くが大きな岩によって二分され、その様子が竜の頭に似ていることからこの名がついたといわれています。 5月から6月は赤紫色のトウゴクミツバツツジが咲き誇るオススメの季節。 また、9月下旬頃からは紅葉の名所として人気が高く、モミジやシナノキなどに彩られた美しい景観…
日光エリア
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赤滝〔矢板市〕

赤滝〔矢板市〕

矢板市の水辺景観10選。滝が流れる岩石の下半分が赤色!修験者の修行所として・・・ 
 滝が流れる岩石の下半分が赤色であることから、赤滝という名がつけられたと言われています。 矢板市の水辺景観10選にも選ばれ、修験者の滝行で使われます。 修験者の修行所として知られた赤滝は、湯治客の散策コースとして現在も雄々しい姿を見せてくれます。特に新緑の頃の眺めは一見の価値があります。 塩谷町出身の作曲家で故船村徹さんが子ども時代に度々訪れていたと言われており、写真スポットとしても人気の場所です…
那須エリア
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蛇王の滝

蛇王の滝

流れる姿が蛇のような滝 
 県道23号を川治ダムから川俣方面に向かい、瀬戸合峡手前の左側に見ることができる滝。こんもりと茂る木々の中を白く流れ落ちる姿は、新緑や紅葉の季節には一幅の絵のようです。流れる姿が蛇のようであることから名が付きました。 ★川俣温泉の宿泊はこちら ■川俣温泉の紅葉の見頃(目安)  川俣温泉:10月中旬~11月上旬  川俣湖:10月中旬~11月上旬  瀬戸合峡:10月中旬~11月上旬  蛇王の滝:1…
日光エリア
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駒ヶ滝(駒止の滝)

駒ヶ滝(駒止の滝)

那須第一の滝 
那須湯本から那須街道を北上し、大丸・八幡間の途中から北温泉方面に向かった場所にある「駒ヶ滝」。 別名を「駒止の滝」ともいい、中大倉山の南、 余笹川の断崖を落ちるもので、「那須第一の滝」と言われています。 以前は、落ち葉が終わった時期にしかその全貌を見ることができませんでしたが、那須平成の森の開園に伴い、その施設の一部として平成23年4月に観瀑台が整備され、周囲の山々とともに、その姿を一望できるよう…
那須エリア

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