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【GWおでかけ情報】世界遺産「日光の社寺」『夜間参拝!』

世界遺産「日光の社寺」DC特別企画

 4月29日(日・祝)から5月5日(土・祝)までの期間限定で夜の世界遺産「日光の社寺」を参拝できます。普段は味わうことができない幻想的な夜の世界遺産を堪能できます。
 日光東照宮では「国宝陽明門ライトアップ」が午後6時から7時30分(最終受付)まで行われ、4年ぶりに昨年3月にお披露目したばかりの陽明門が闇夜に照らされます。
 日光山輪王寺では『7年ぶりにいよいよお披露目 家光廟「二天門」ライトアップ』が午後5時30分から8時まで行われ、平成24年より改修をしていた二天門がライトアップされます。
 日光二荒山(ふたらさん)神社では『「良い縁」特別参拝』が午後5時から7時まで行われ、拝殿・神苑・化燈籠などを参拝できます。
 毎年秋に「ライトアップ日光」として世界遺産「日光の社寺」日光東照宮表門・五重塔、日光山輪王寺大猷院表門、日光二荒山神社本社拝殿・神橋・楼門などをライトアップしていますが、夜間に有料拝観区域が参拝できるのは昨年に続き2回目です。

○期   間  2018年4月29日(日・祝)~5月5日(土・祝)
○場所・内容
 ■日光東照宮(日光市山内2301)
  実 施 時 間  18:00~19:30(最終受付)
  参 拝 箇 所  表門~陽明門
  夜間特別参拝料  大人1,100円 小人350円 ※駐車場は600円
 ■日光山輪王寺(日光市山内2300)
  実 施 時 間  17:30~20:00(最終受付19:30)
  参 拝 箇 所  大猷院仁王門~二天門~拝殿
  夜間特別参拝料  550円 ※駐車場は無料
 ■日光二荒山神社(日光市山内2307)
  実 施 時 間  17:00~19:00
  参 拝 箇 所  拝殿・神苑・化燈籠など ※期間中に限り拝殿での参拝が可
  夜間特別参拝料  200円 ※駐車場は無料
○交通ガイド  電 車:JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行き
            または湯元温泉行きで「西参道」下車徒歩約10分
         車 :日光宇都宮道路日光ICから約5分
○問い合わせ  日光市観光振興課 TEL 0288-21-5170

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(旬のトピックス / 2018年4月21日配信)
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【GWおでかけ情報】世界遺産「日光の社寺」『夜間参拝!』

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【GWおでかけ情報】絢爛豪華な彫刻屋台24台を特別公開!「鹿沼 春の彫刻屋台まつり」〔鹿沼市〕

 絢爛豪華な彫刻屋台の揃い曳きや、迫力あるお囃子の競演「ぶっつけ」など、普段は秋(今年は10月6日(土)、7日(日)に開催予定)に開催される「鹿沼秋まつり」さながら「本物の出会い栃木」デスティネーションキャンペーン(DC)の特別企画「鹿沼 春の彫刻屋台まつり」として4月29日(日・祝)に開催します。
 当日は、24台の彫刻屋台が午後1時までに、まちの駅 新・鹿沼宿に集結し、その後その周辺で揃い曳きや「ぶっつけ」を披露します。
 また、観光客の方が市内を回遊できるよう『いちご市かぬまの「いちごフェア」』や市内飲食店での特別メニューや特典の提供など、この日しか楽しめないイベントも同時開催します。

○日   時  2018年4月29日(日・祝)10:00~17:00[予定]
        ■10:00~ いちご市かぬまの「いちごフェア」
        ■13:00~ 絢爛豪華な彫刻屋台の「揃い曳き」
              迫力あるお囃子の競演「ぶっつけ」
○場   所  まちの駅 新・鹿沼宿(鹿沼市仲町1604-1)周辺
○交通ガイド  電 車:東武日光線新鹿沼駅から徒歩約15分
            JR日光線鹿沼駅から徒歩約20分
            ※当日はリーバス全線全便無料
         車 :東北自動車道鹿沼ICから約15分
○問い合わせ  鹿沼市観光交流課 TEL 0289-63-2188
(旬のトピックス / 2018年4月21日配信)
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【GWおでかけ情報】絢爛豪華な彫刻屋台24台を特別公開!「鹿沼 春の彫刻屋台まつり」〔鹿沼市〕

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【GWおでかけ情報】第101回 益子春の陶器市〔益子町〕

 恒例の「益子春の陶器市」が城内坂・道祖土(さやど)地区をメイン会場に益子町内各所で4月28日(土)から5月6日(日)までの9日間開催されます。陶器市は昭和41年から開催し、春・秋合わせて今回で101回を迎え、秋の陶器市とともに、益子町最大のイベントで、毎年大勢の人で賑わいます。
 期間中、湯呑みや皿などの日用品から壷・花瓶などの美術作品まで多くの種類が通常価格より安く販売されます。販売店約50店舗のほか、約500張のテントでは陶芸作家や窯元の職人さん達と直接会話を楽しむことができます。その他に地元産の農産物なども販売されます。
 また、「ましこのcaféめぐって楽しむスタンプラリー」を6月30日(土)まで実施していますので、「陶器市」と合わせて益子の散策をお楽しみください。45店のカフェが参加し、期間中、それぞれ違うカフェで5個スタンプを集めると、カフェマップオリジナルマスキングテープを差し上げます。景品は、益子町観光協会または道の駅ましこで引き換えてください。景品は無くなり次第終了となります。
 さらに、益子の美術館(益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子濱田庄司記念益子参考館、つかもと美術記念館)3館共通チケット「まし子さんとめぐる益子の美術館」を4月15日(日)からコンビニエンスストア限定で発売します。全館で1,700円のところ1,400円と大変お得です。

○期   間  2018年4月28日(土)~5月6日(日)9:00~17:00
○場   所  城内坂・道祖土(さやど)地区を中心に益子町内各所
○交通ガイド  電 車:真岡鐵道益子駅から徒歩約20分
            (つくばエクスプレス守谷駅で関東鉄道常総線に乗換え下館駅まで
            約62分。下館で真岡鐵道に乗換え約45分で益子駅着。)
            JR宇都宮駅から東野バス益子行きで約70分「益子参考館前」・
            「道祖土上」・「陶芸メッセ入口」・「城内坂」の何れかで下車
         車 :北関東自動車道桜川筑西ICから約20分または真岡ICから約25分
       高速バス:秋葉原駅から高速バス関東やきものライナーで約2時間30分
            「陶芸メッセ入口」下車
○問い合わせ  益子町観光協会 TEL 0285-70-1120

【臨時号】「益子直行バス」運行!
○運 行 日  2018年4月28日(土)~30日(月・振休)・5月3日(木・祝)~6日(日)
★東野バス JR宇都宮駅(東口)⇔益子
 運賃:片道1,150円
 JR宇都宮駅東口 9:00発→城内坂交差点北 10:00着[予定]
 城内坂交差点北 16:30発→JR宇都宮駅東口 17:30着[予定]
★茨城交通 関東やきものライナー(予定) 秋葉原駅⇔益子駅
 運賃:片道2,000円(2枚チケット購入の場合片道1,750円)
 秋葉原駅 7:40発→益子駅 10:40着[予定]
 益子駅 16:30発→秋葉原駅19:30着[予定]
(旬のトピックス / 2018年4月21日配信)
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【GWおでかけ情報】第101回 益子春の陶器市〔益子町〕

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【GWおでかけ情報】期間限定!初の夜間公開!「夜の足利学校 特別公開」〔足利市〕

 日本最古の学校である「足利学校」は国指定史跡であり、「日本遺産」にも認定されています。現在は江戸時代の頃の姿を復元し、当時の学生たちがどのようなところで勉強していたか見学できるよう一般開放しています。
 今まで夜間の公開を行ったことがない「足利学校」を、「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーン(DC)の特別企画として、4月28日(土)から30日(月・振休)までの3日間の期間限定で夜にも公開します。銘仙行灯で彩られた幻想的な空間を楽しめる貴重な機会です。

○期   間  2018年4月28日(土)~30日(月・振休)18:00~21:00
○場   所  史跡足利学校(足利市昌平町2338)
○料   金  無料
○交通ガイド  電 車:東武伊勢崎線足利市駅から徒歩約15分
            JR両毛線足利駅から徒歩約10分
         車 :北関東自動車道足利ICから約10分
            東北自動車道佐野藤岡ICから約30分
○問い合わせ  (一社)足利市観光協会 TEL 0284-43-3000
(旬のトピックス / 2018年4月21日配信)
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【GWおでかけ情報】期間限定!初の夜間公開!「夜の足利学校 特別公開」〔足利市〕

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【GWおでかけ情報】「湯西川温泉 竹の宵まつり」〔日光市(湯西川温泉)〕

~温泉街の闇夜を照らす、幻想的な灯り~
 
 湯西川温泉の商店街で年4月27日(金)から6月3日(日)までの金・土・日・祝日に、七夕をロマン化した「竹の宵まつり」が開催され、春の夜の温泉街を照らします。
 湯西川温泉の湯平(ゆだいら)地区の商店や食堂が協力して新たな魅力づくりと2004年(平成16年)から始められました。毎年、7月に行われていますが、今年も「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーンに合わせ、春バージョンを開催します。
 温泉街の約250メートルの店先に、竹灯籠とぼんぼり、番傘をライトアップし、夜の温泉街が和の灯りで魅力的な夜の街道になります。
 また、6月2日(土)、3日(日)には、「平家大祭」が開催され、平家絵巻行列など数々の催しが行われます。

○期   間  2018年4月27日(金)~6月3日(日)の金・土・日・祝日 18:00~21:00
○場   所  湯西川温泉、湯平地区の温泉街
○観 覧 料  無料
○交通ガイド  電 車:野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通ダイヤルバスで約25分
            「平家の庄前」または「本家伴久前」下車徒歩約2分
         車 :日光宇都宮道路今市ICから国道121号経由で約60分
○問い合わせ  (一社)日光市観光協会 TEL 0288-22-1525

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(旬のトピックス / 2018年4月21日配信)
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【GWおでかけ情報】「湯西川温泉 竹の宵まつり」〔日光市(湯西川温泉)〕

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「本物の出会い 栃木」観光月報2018年5月号(編集・発行:栃木県観光物産協会)を発行しました

当協会編集・発行の「観光月報5月号」を発行しました。
湯西川温泉の「平家大祭」や那須温泉の「御神火祭」、通常非公開の「ベルギー王国大使館別荘の特別公開」、『伊藤若冲「菜蟲譜」期間限定特別公開』のほか、那須ロープウェイ夜間特別運行「ムーンライト・スペシャルナイト」、新緑の日光国立公園を結ぶ観光路線バス「日光・那須 満喫ライナー」など4月から6月まで開催される「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーン(DC)の特別企画を掲載しております。
また、「宇都宮カクテルカーニバル」や「日光東照宮春季例大祭」、「益子春の陶器市」などのまつり・イベント情報、「塩原温泉ぼたんまつり」、真岡市の井頭公園「ローズフェスタ」、「きつれ川ポピーまつり」など初夏の情報が満載です。

※写真:那須ロープウェイ夜間特別運行「ムーンライト・スペシャルナイト」〔那須町〕

5月号の内容

①平家大祭〔日光市(湯西川温泉)〕2018年6月1日(金)~3日(日)
②第30回 御神火祭〔那須町〕2018年5月27日(日)
③那須ロープウェイ夜間特別運行「ムーンライト・スペシャルナイト」〔那須町〕
 2018年5月29日(火)~30日(水)
④新緑の日光国立公園を結ぶ観光路線バス「日光・那須 満喫ライナー」
 〔日光市・那須塩原市・那須町〕
 2018年5月11日(金)~6月4日(月)の金・土・日・月曜日 計16日間
⑤別荘建築90周年記念 ベルギー王国大使館別荘特別公開〔日光市(日光)〕
 2018年6月の土曜日・日曜日・月曜日 ※6/30(土)を除く12日間(日)
⑥伊藤若冲「菜蟲譜」期間限定特別公開〔佐野市(葛生)〕
 2018年6月2日(土)~24日(日)
⑦宇都宮カクテルカーニバル2018〔宇都宮市〕2018年5月13日(日)
⑧延年の舞〔日光市(日光)〕2018年5月17日(木)
 「家光廟大猷院 二天門」2018年4月20日(金)より公開!
⑨日光東照宮春季例大祭〔日光市(日光)〕2018年5月17日(木)~18日(金)
⑩ウェルカム新緑!ウェルかぶ塩原♪塩原高冷地かぶキャンペーン〔那須塩原市(塩原温泉)〕
 2018年5月20日(日)~6月30日(土)
⑪第47回鹿沼さつき祭り〔鹿沼市〕2018年5月26日(土)~6月4日(月)
⑫初山祭(ペタンコまつり)〔足利市〕2018年6月1日(金)
⑬第5回 うずま川行灯まつり〔栃木市〕2018年6月1日(金)~8月31日(金)
⑭ギルド叙任者と那須チーズを巡る旅〔那須町〕2018年6月9日(土)~10日(日)
⑮第30回名草ホタルまつり〔足利市〕2018年6月10日(日)~30日(土)
⑯芭蕉の里くろばね那珂川レディース限定鮎釣り大会(鮎レディ)〔大田原市〕
 2018年6月17日(日)
⑰塩原温泉ぼたんまつり〔那須塩原市(塩原温泉)〕2018年5月8日(火)~31日(木)
⑱井頭公園「ローズフェスタ」〔真岡市〕2018年5月19日(土)~6月3日(日)
⑲第15回きつれ川ポピーまつり〔さくら市(喜連川)〕2018年5月26日(土)~27日(日)


詳しくは、「添付ファイルを見る」(PDF)をダウンロードしてご覧ください。
(旬のトピックス / 2018年4月16日配信)
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「本物の出会い 栃木」観光月報2018年5月号(編集・発行:栃木県観光物産協会)を発行しました

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憾満ヶ淵がライトアップで幻想的に演出「化け地蔵ライトアップ」〔日光市(日光)〕

 日光開山の祖・勝道上人(しょうどうしょうにん)ゆかりの地「憾満(かんまん)ヶ淵」を舞台に「化け地蔵」を光で飾るイベントが4月21日(土)から24日(火)までの4日間開催されます。毎年2月に開催していましたが、今年は「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーンに合わせ、4月に開催します。
 日光山岳信仰ゆかりの聖地、憾満ヶ淵の化け地蔵や桜をライトアップします。今年は、日光地区女将の会手作りの和風ランプシェード約180個も登場し、昼とは一味も二味も異なる、幻想的な日光山岳信仰の浄土を舞台に演出される光のページェントをお楽しみください。
 また、期間中、「慈雲寺特別御開帳」も実施し、御朱印も用意します。

○期   間  2018年4月21日(土)~24日(火)17:30~20:00
○場   所  憾満ヶ淵・含満公園
○交通ガイド  電 車:JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行き
            または湯元温泉行きで約8分「総合会館前」下車徒歩約20分
         車 :日光宇都宮道路日光ICから約8分
○駐 車 場  日光総合会館を臨時駐車場として開放します。
○問い合わせ  日光温泉旅館協同組合 TEL 0288-54-3126
(旬のトピックス / 2018年4月15日配信)
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憾満ヶ淵がライトアップで幻想的に演出「化け地蔵ライトアップ」〔日光市(日光)〕

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ツインリンクもてぎに「グランピング・ワイド プレミアム」4/21(土)オープン!〔茂木町〕

利用日限定!1日1組だけが体験できる贅沢なグランピング!

 ツインリンクもてぎに4月21日(土)から森と星空のキャンプヴィレッジに新たなグランピングスタイルが登場します。
 2016年に導入したファミリーグランピングのさらなる魅力を追求し、グランピングエリアが眺望できる専用のプライベートデッキ「森のテラス」に「グランピング・ワイド プレミアム」を新設します。
 「グランピング・ワイド プレミアム」は、利用日限定・各日1組限定のプライベート空間で最高のおもてなしと贅沢な食事を提供するグランピング宿泊プランです。
 ディナーは、森のテラスでお客様の好みに合わせた最上級のバーベキューコースをシェフが目の前で調理し、全てスタッフがもてなします。
 また、プライベートデッキで天体望遠鏡を使った「星空観賞」も完全サポートします。

○オープン日  2018年4月21日(土)
○場   所  ツインリンクもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ内 森のテラス
        (旧名称 多目的デッキ)(茂木町桧山120-1)
○定   員  1組 2名~4名
○料   金  大人2名の利用で81,240円/サイト より ※人数により異なります。
○食   事  夕食:シェフが目の前で調理する地場食材を使ったプレミアバーベキューコース
        朝食:ホテルツインリンク内森のレストランMARCHERANT 朝食ビュッフェ
○営業期間   2018年4月21日(土)~9月29日(土) ※利用可能日は応相談
        ※レース・イベント日、GW・お盆期間を除く
○予約方法   電話受付 TEL 0285-64-0489(10:00~17:30)
○交通ガイド  電 車:JR宇都宮駅西口からバスで約90分
            JR常磐線水戸駅北口からバスで約90分
         車 :北関東自動車道真岡ICから約40分
            常磐自動車道水戸ICから約40分
○問い合わせ  ツインリンクもてぎ TEL 0285-64-0001
(旬のトピックス / 2018年4月14日配信)
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ツインリンクもてぎに「グランピング・ワイド プレミアム」4/21(土)オープン!〔茂木町〕

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「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーン「DC通信」について

「DC通信」のお知らせをします。

第19回目は、DCの取組み活動の様子や「DCガイドブック」の知事撮影風景を取り上げています。
第19回目はコチラです。

第20回目は、DCの取組み活動の様子を取り上げています。
第20回目はコチラです。

第21回目は、DCの取組み活動の様子や「DCガイドブック」完成情報を取り上げています。
第21回目はコチラです。

第22回目は、「DCオープニングイベント」情報を取り上げています。
第22回目はコチラです。
(旬のトピックス / 2018年4月9日配信)
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世界一の美しさを誇る大藤棚、期間を前倒しして開催!「ふじのはな物語~大藤まつり~」〔足利市〕

※今年は例年よりも10日ほど早く、あしかがフラワーパークでは最も早い4月6
 日に大藤が開花しましたので、「ふじのはな物語~大藤まつり~」は4月18日
 (水)からの予定を、4月14日(土)からと期間を変更し開催します。

 
 2014年に日本で唯一、アメリカCNNが選出した「世界の夢の旅行先10カ所」に選ばれた「あしかがフラワーパーク」で「ふじのはな物語~大藤まつり~」が開催されます。広さ94,000平方メートルの園内は、350本以上の見応えのあるフジのガーデンです。
 栃木県の天然記念物にも指定されている600畳敷(1,000平方メートル)の大藤棚3面を持ち、樹齢150年におよぶ大藤(ムラサキフジ)、そして庭木作りのフジ、長さ80メートルの白藤のトンネル。世界でも珍しい八重の大藤棚、白藤のトンネルは花の真下を通り抜けることができ、人気を呼んでいます。シロフジはムラサキフジと比較して香りが強く、トンネルをくぐると甘い香りにつつまれて幸せな気分にひたれます。
 また、フジではありませんがフジに似た黄色の花をつけるキングサリ(和名「きばな藤」)が園内に約200本あり、特に日本で唯一の長さ80メートルのトンネルの美しさは人気を呼んでいます。この時期は5,000株以上のツツジやシャクナゲなど、春の花数百種も咲き乱れ、フジとの競演が百花繚乱の園内を演出します。
 期間中は園内全体をライトアップして幻想的な「夜の藤」を演出します。ライトアップは日本夜景遺産にも認定されています。
 今年4月1日(日)には、あしかがフラワーパーク西ゲート前に新駅「あしかがフラワーパーク駅」が開業しましたので、あしかがフラワーパークへのアクセスがますます便利になります。

○期   間  2018年4月14日(土)~5月20日(日)※花の咲き具合により変動します。
        ※ライトアップ期間:4月14日(土)~5月13日(日)予定
 ■過去3年間の開花状況:オオフジ(ムラサキフジ)
 ■過去3年間の開花状況:シロフジ
 ※例年の見頃
  うす紅藤:4月中旬~下旬頃
  大藤棚(栃木県指定天然記念物):4月下旬~5月上旬頃
  白藤(栃木県指定天然記念物):5月上旬頃
  きばな藤:5月上旬~中旬頃
○場   所  あしかがフラワーパーク(足利市迫間町607)
○開園時間   ■7:00~18:00(ライトアップ時は21:00まで)
        ※最終チケット発売は閉園の30分前まで
        ※ライトアップ期間は花の咲き具合により変動します。
○入 園 料  ■大人900円~1,800円 4才~小学生500円~900円
        ※花の咲き具合により料金が変動しますので、お問い合わせください。
○交通ガイド
 電 車:JR両毛線あしかがフラワーパーク駅下車すぐまたは富田駅から徒歩約13分
     ※あしかがフラワーパーク西ゲート前に新駅「あしかがフラワーパーク駅」が
      2018年4月1日(日)に開業します。
     ※あしかがフラワーパーク駅⇔富田駅間は、ICカード乗車券は利用できません。
      乗車の際はきっぷを購入してください。
     東武伊勢崎線足利市駅から送迎バスで約30分
     ※期間中毎日運行、有料。
  車 :東北自動車道佐野藤岡ICから約18分
○駐 車 場  普通車:300台 大型車:40台
        ※期間中臨時駐車場 普通車:6,000台
○問い合わせ  あしかがフラワーパーク TEL 0284-91-4939
 
(旬のトピックス / 2018年4月7日配信)
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世界一の美しさを誇る大藤棚、期間を前倒しして開催!「ふじのはな物語~大藤まつり~」〔足利市〕