• スポットを探す








観光情報検索

検索条件を指定

エリア 地図を見る
ジャンル もっと絞り込む
キーワード 定番・人気
おもてなし施設
26ありました
1
2018足利夏まつり 第104回足利花火大会〔足利市〕【花火大会】

2018足利夏まつり 第104回足利花火大会〔足利市〕【花火大会】

【2018年8月4日開催】関東屈指の足利花火大会! 
8月4日(土)開催決定!  足利夏まつりのクライマックスを飾る「足利花火大会」は、1903年(明治36年)に開始された伝統ある大会で、今年で115年、104回を数えます。伝統と歴史に加え、質、量とも関東屈指の大会として知られ、毎年約50万人の観覧者が関東一円から集い、多くの人に親しまれています。  恒例の尺玉や仕掛花火、ワイドスターマイン、日本の名玉大玉花火など約2万発の花火が打ち上げられ、フィナ…
県南エリア
2
【次回、2018年8月上旬開催予定】那須野ふるさと花火大会〔那須塩原市(黒磯)〕【花火大会】

【次回、2018年8月上旬開催予定】那須野ふるさと花火大会〔那須塩原市(黒磯)〕【花火大会】

希望のHANABI!KIZUNAで広がる満開笑顔 
※次回は2018年8月上旬開催予定、2017年は開催いたしません。  ふるさとの夏を彩る「那須野ふるさと花火大会」が今年開催されます。この花火大会はふるさとの夏の風物詩として多くの市民に親しまれており、「街の将来を託す子供たちに夢と感動を与えること」、「この街が心から愛せるふるさとであるために」、「この街が明るく心豊かなまちであるために」、をテーマに隔年で開催され、今回で17回目を迎えます。  …
那須エリア
3
真岡の夏まつり〔真岡市〕

真岡の夏まつり〔真岡市〕

真岡が熱い3日間! 
 真岡市最大のイベント「真岡の夏まつり」が7月27日(金)から29日(日)までの3日間、行われます。昨年は3日間で約30万人の人出で賑わいました。  初日の27日(金)は夏祭りの出陣式に当たる「宮出し・出御(しゅつぎょ)祭・町会渡し」が大前(おおさき)神社で行われます。宮出しの後の出御祭では多くの人が参加し、神輿(みこし)渡御(とぎょ)や屋台巡行の安全、五穀豊穣、疫病退散、産業発展を祈ります。その…
県東エリア
4
男体山登拝講社大祭〔日光市(日光)〕

男体山登拝講社大祭〔日光市(日光)〕

山頂のご来光は、息をのむ美しさ 
 登拝祭は、二(ふた)荒(ら)山(さん)神社中(ちゅう)宮(ぐう)祠(し)の最大の祭りで、今から1,200年以上前の奈良時代末より連綿と続き、男体山信仰に根ざした登(と)拝(はい)講(こう)社(しゃ)を中心とした祭りです。毎年7月31日から8月7日までの8日間行われ、神社境内は登山者や参拝者で賑わいます。  祭りの中心は「男体山登拝」と「ご内陣参拝(ご本殿内のご神像奉拝)」の二つです。「ご内陣入り…
日光エリア
5
おやまサマーフェスティバル2018~第67回小山の花火~〔小山市〕【花火大会】

おやまサマーフェスティバル2018~第67回小山の花火~〔小山市〕【花火大会】

小山の夏を、最高潮に盛り上げる! 
  小山市の夏の風物詩「小山の花火」が7月29日(日)に開催されます。今回で67回目を迎え、毎年多くの方が訪れる、関東有数の規模を誇る花火大会です。  打上げ場所と観覧席が非常に近く、尺玉の連続打上げやワイドスターマインをはじめ、市民参加のナイアガラ瀑布など、2万発を超える迫力の花火が間近で体感できるのが魅力です。また、JR宇都宮線小山駅から徒歩約8分と会場まで近いので、電車のご利用をお…
県南エリア
6
第49回真岡市夏祭大花火大会〔真岡市〕【花火大会】

第49回真岡市夏祭大花火大会〔真岡市〕【花火大会】

大迫力!目前で打ち上げる20,000発の花火 
 神輿(みこし)の川渡御(かわとぎょ)の明かり取り(照明の代わり)という、ユニークな理由から始まった真岡市の花火大会も今年で49回目を迎え、約2万発という全国有数の規模にまで発展し、毎年20万人を超える人出で賑わいます。  「神輿川渡御」とともに、市役所東側の五行川河畔で花火大会が行われます。花火は神輿が入水してから打ち上げられ、打ち上げ場所が観覧場から近いため打ち上げの瞬間も見ることができ大迫力…
県東エリア
7
第50回龍王祭〔日光市(鬼怒川・川治温泉)〕

第50回龍王祭〔日光市(鬼怒川・川治温泉)〕

温泉街の夏の夜は大盛り上がり! 
 鬼怒川・川治温泉の夏の一大イベント「龍(りゅう)王(おう)祭(まつり)」が鬼怒川温泉で2018年7月27日(金)から28日(土)まで、川治温泉では7月28日(土)から29日(日)まで開かれ、温泉街は賑やかな祭りばやしに包まれます。この祭りは1969年(昭和44年)から毎年行われ、今年で第50回目を迎えます。  龍王峡五龍王神社で執り行われる神事では、日光東照宮神職による「旅の安全と当地の繁栄」を…
日光エリア
8
【終了】第26回ひまわりフェスティバル〔野木町〕

【終了】第26回ひまわりフェスティバル〔野木町〕

真夏の太陽、町中がひまわりでいっぱい! 
 「花とレンガのまち野木町」の夏の風物詩として毎年恒例の「ひまわりフェスティバル」が7月27日(金)から29日(日)まで開催されます。面積約4.3haのひまわり畑に約20万本の花が咲き誇ります。  期間中、高さ約2メートルのヒマワリの中を縫うように設置される「ひまわり大迷路」は200円(小学生以上)で入場でき、来場者を楽しませてくれます。好評のヘリコプター遊覧、ひまわりトレイン号の運行も予定してい…
県南エリア
9
【終了】第47回鹿沼さつき祭り〔鹿沼市〕

【終了】第47回鹿沼さつき祭り〔鹿沼市〕

さつき見るなら、やっぱり鹿沼! 
 「鹿沼さつき祭り」は全国一のさつきの産地として知られている鹿沼市で、鹿沼市花木センターとJAかみつが鹿沼花木センターを会場に5月26日(土)から6月4日(月)まで開催されます。この祭りは、さつきの販路拡張や観光客の誘致、産業の振興などを目的として、昭和47年から開催されています。  全国各地の愛好家が丹精をこめて育てた「さつき」を約300点展示する「大展示会」をはじめ、数1万5千本のさつきの展示…
県央エリア
11
鬼怒川温泉 夏の花火【花火大会】

鬼怒川温泉 夏の花火【花火大会】

温泉街で浴衣姿で「夏の花火」を楽しもう! 
鬼怒川温泉では、夏休み期間中、「夏の花火」として打上花火イベントを開催します。 是非、夕食後には浴衣姿で温泉街へ繰り出し、夏の風物詩「打上花火」で素敵な夜をお過ごしください。 <日時> 7月27日(金)21:45~22:00(約15分間) 7月28日(土)21:45~22:00(約15分間) 8月13日(月)21:45~22:00(約15分間) 8月14日(火)21:45~22:00(約…
日光エリア
12
尊徳夏まつり大花火大会〔真岡市(二宮)〕【花火大会】

尊徳夏まつり大花火大会〔真岡市(二宮)〕【花火大会】

花火と音楽の大迫力のコラボレーション 
 「尊徳夏まつり大花火大会」は尊徳太鼓の勇壮な響きとともに幕を開け、約10,000発の花火が夜空を彩ります。尺玉花火のほか特大スターマイン、仕掛け花火などが、大迫力の音楽による演出の中打ち上げられ、会場は熱気につつまれます。会場となる鬼怒川河川敷内は、堤防沿いに芝生が広がっていて、ゆっくりと花火を観賞できます。  また、約100店の模擬店が立ち並ぶ中、花火打ち上げ前には郷土芸能の披露や盆踊りが行わ…
県東エリア
13
【終了】第23回りんどう湖花火大会〔那須町〕【花火大会】

【終了】第23回りんどう湖花火大会〔那須町〕【花火大会】

水中・水上花火が湖面を幻想的に彩る! 
 那須りんどう湖 LAKE VIEWでは、7月15日(土)から17日(月・祝)までと8月5日(土)から20日(日)まで、「りんどう湖花火大会」を開催します。  真上にあがる大迫力のスターマイン、湖面を彩る幻想的な水中花火・水上花火はりんどう湖ならではの美しさです。打上げ数は、期間中毎日1,500発を予定しています。  落ち着いた空間の中、絶好のポイントで花火を楽しめるスペシャルディナーのプランも用…
那須エリア
15
壬生ふるさとまつり

壬生ふるさとまつり

真夏の祭典『壬生ふるさとまつり』 
ふるさとまつりでは、「ハア~さて、東西皆様方よ(エッサーエッサーエッサッサー)・・・」で始まる壬生町発祥のかんぴょう音頭を聞きながら踊る盆踊りと、約2,500発の打ち上げ花火を予定しています。 みなさまお誘いあわせの上、ぜひご来場ください。 おまつり当日は、東武宇都宮線「おもちゃのまち駅西口」及び「壬生町城址公園駐車場」より、送迎用の無料シャトルバスを午後5時から午後10時まで随時運行します。
県南エリア
17
手筒花火〔益子町〕

手筒花火〔益子町〕

勇壮な掛け声とともに、吹き上がる火炎 
 益子町の夏祭り「益子祇園祭」を彩る「手筒花火」が7月23日に打ち上げられます。  「手筒花火」は東三河地方を代表する伝統的な民俗行事で、徳川家康が天下統一の後、17世紀初めに花火を打ち上げたのが始まりと伝えられています。益子町でも「益子祇園祭」に新しい風を入れて祭を盛り上げようと、地元有志らによる「下野手筒会」が本場・愛知県豊橋市でノウハウを学び、平成17年から行っています。  当日は、両手で持…
県東エリア
18
【終了】第22回塩谷町ふるさと納涼祭花火大会〔塩谷町〕【花火大会】

【終了】第22回塩谷町ふるさと納涼祭花火大会〔塩谷町〕【花火大会】

約1万発の花火が迫力満点! 
 塩谷町ふるさと納涼祭花火大会は、塩谷町の夏の最大イベントです。今年は22回目を迎え、夏の恒例イベントとして定着しています。約1万発の花火が打ち上げられ、近い距離で観覧できるのが特徴で、頭上に降り注ぐように打ち上げられる花火は迫力満点です。
那須エリア
19
【終了】さくら市きつれがわサマーフェスティバル&花火大会2017〔さくら市(喜連川)〕【花火大会】

【終了】さくら市きつれがわサマーフェスティバル&花火大会2017〔さくら市(喜連川)〕【花火大会】

約5,000発の花火の競演 
 花火大会は、喜連川温泉湧出(昭和56年11月6日)を記念して行われたのが始まりで、今では夏の風物詩としてなくてはならないものとなりました。毎年8月15日に開催され、多くの人々を魅了してきました。四方を山に囲まれ、障害物のない盆地での打ち上げ花火はまさに、「音と光」の響演、醍醐味を体感できるひとときです。尺玉と超豪華スターマインのコラボは圧巻です。  サマーフェスティバルでは、歌謡ショー、フラダン…
県央エリア
20
益子祇園祭〔益子町〕

益子祇園祭〔益子町〕

「御神酒頂戴式」羽織袴の男衆が、大杯に注がれた熱燗3杯を飲み干す 
 益子祇園祭(ましこぎおんさい)は1705年(宝永2年)頃疫病が流行し、人々は生命を失い、作物は害虫にあい、天王信仰により祭りを行い、怨霊や疫病を鎮めたことに始まります。また、祭を通し豊作や幸福を祈りました。鹿島神社境内末社の八坂神社の祭礼で昔は天王祭と呼ばれていました。  現在では、氏子地区5町会(新町()・田町()・道祖土()・城内()・内町())が毎年当番制で行います。当番町には御仮屋(おか…
県東エリア

検索条件を指定

エリア 地図を見る
ジャンル もっと絞り込む
キーワード 定番・人気
おもてなし施設