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日光東照宮

日光東照宮

江戸幕府初代将軍徳川家康を神としてまつる神社 
日本を代表する世界遺産「日光の社寺」。その中でももっとも有名な「日光東照宮」は徳川家康がまつられた神社で、現在の社殿群は、そのほとんどが寛永13年3代将軍家光による「寛永の大造替」で建て替えられたもの。境内には国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物が並び、その豪華絢爛な美しさは圧巻です。全国各地から集められた名工により、建物には漆や極彩色がほどこされ、柱などには数多くの彫刻が飾られています…
日光エリア
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【終了】冬渡祭〔宇都宮市〕

【終了】冬渡祭〔宇都宮市〕

宇都宮に一年の終わりを告げる 
 「おたりや」は、宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げる二荒山(ふたあらやま)神社の夜祭として知られ、夕刻より行われる神事では宇都宮市指定文化財の田楽舞が奉納され、神輿(みこし)の渡御(とぎょ)があります。  二荒山神社のご祭神を下之宮(しものみや)がある荒尾崎から現在の臼が峰に遷座(せんざ)したことが祭礼の始まりとも伝えられ、一般に神社の遷座の儀式は夜に行われるものであり、二荒山神社でも…
県央エリア
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日光二荒山神社

日光二荒山神社

福の神・縁結びのご利益でも知られる神社 
1200年以上前、勝道上人が開いた日光山。二荒山神社は日光山信仰の始まりとなった古社で、二荒山(男体山)をご神体としてまつり、古くから下野国の一の宮としてうやまわれ、信仰を集めていました。二荒山神社の主祭神は招福や縁結びの神様、大己貴命(おおなむちのみこと)がまつられており、現在では縁結びのご利益でも人気の社です。また、日光山内の入り口を飾る木造朱塗りの美しい橋「神橋」は、二荒山神社の建造物。世界…
日光エリア
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大谷寺

大谷寺

国指定の重要文化財、高さ4mの千手観音 
宇都宮の中心から車で約30分。石の里・大谷にある寺社、大谷寺は洞窟に包まれるように建てられた非常にめずらしいお寺です。神秘的な本堂内には自然の岩壁に彫られた美しい磨崖仏が10体あり、全てが国の特別史跡かつ重要文化財となっております。中でも本尊の千手観音は日本最古の石仏であり、弘法大師の作とも伝えられています。 大谷寺の洞窟に見られる遺跡からは、縄文人が生活した跡があり、併設された宝物館では、大谷…
県央エリア
5
那須温泉神社

那須温泉神社

温泉発見を感謝し、祠を建てたのが温泉神社の始まりと伝えられている 
7世紀頃、狩りで傷を負わせた鹿を追って山へ入ったところ、翁が現れ、鹿が傷を癒している温泉を告げた。 そこで、温泉発見を感謝し、祠を建てたのが温泉神社の始まりと伝えられている。 のちに屋島の戦で扇の的を射た那須与一が戦勝祈願した神社ともいわれている。 宝物殿には那須与一ゆかりの品や乃木大将の遺品などが展示されている。 毎年10月8~9日に行われる例祭には、神前に献湯し、獅子舞などが行われる。
那須エリア
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日光山開山1250年記念「勝道上人立像」初公開〔日光市(日光)〕

日光山開山1250年記念「勝道上人立像」初公開〔日光市(日光)〕

秘蔵の「勝道上人立像」を初公開! 
 中禅寺は、日光を開山された勝道上人(しょうどうしょうにん)が延暦3年(784)に創建されたお寺です。その由来は、上人が中禅寺湖のほとりで祈願を込めたところ、湖上に観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)を感得(かんとく)され、そのお姿を桂の木に立木のまま御手彫(おてぼり)されました。これが「立木観音(たちきかんのん)」とも称される日光山輪王寺(にっこうざんりんのうじ)別院「中禅寺」の御本尊「十一面千手観世…
日光エリア
9
【終了】鷲子山上神社の夜祭り〔那珂川町(馬頭)〕

【終了】鷲子山上神社の夜祭り〔那珂川町(馬頭)〕

神社開山以来続く、伝統の祭り 
 秋の祭礼は「夜祭り」として古式神事を今に伝えるもので、かつては旧暦10月16日の子の刻(夜12時)、17日の丑の刻(午前2時)、寅の刻(午前4時)の3回にわたり行われていましたが、現在は11月の第3土曜日の午後5時30分に行われます。夜祭りは、本宮祭・本殿祭・三本杉祭の3つの祭りからなり、古い歴史の名残を今に伝えています。  神事は神主と御神領組(ごしんりょうぐみ)と呼ばれる氏子だけが許されてい…
県央エリア
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【終了】ライトアップ日光2016〔日光市(日光)〕

【終了】ライトアップ日光2016〔日光市(日光)〕

秋の日光ならではの世界遺産ライトアップ! 
 今年で22回を数える「ライトアップ日光2016」が11月11日(金)から13日(日)までの3日間行われ、秋の夜長にたたずむ世界遺産「日光の社寺」をライトアップします。  日光東照宮表門・五重塔、日光山輪王寺大猷院(たいゆういん)表門、日光二荒山神社本社拝殿・神橋・楼門などに照明がつけられると、世界遺産の建造物が秋の夜更けに浮かび上がり、静寂の中に昼間とは違った幻想的な世界を演出します。  当日は…
日光エリア
11
家光廟大猷院

家光廟大猷院

重厚な雰囲気がただよう家光をまつったお堂 
 日光山輪王寺にある3代将軍家光の霊廟(れいびょう)で世界遺産に登録されています。  大猷院とは家光の法号のこと。祖父である家康を心から深く尊敬していた家光の、死後も家康に仕えるという遺言により、4代将軍家綱によって建造されました。東照宮に比べて規模が小さく華やかさは抑えられていますが、建物は本殿、相の間、拝殿が国宝となっているほか、壮麗な二天門、竜宮城を思わせる皇嘉門(こうかもん)など見どころが…
日光エリア
12
【終了】中村八幡宮例大祭「流鏑馬」〔真岡市〕

【終了】中村八幡宮例大祭「流鏑馬」〔真岡市〕

日本伝統の「流鏑馬」を目の前で! 
 9月18日の日曜日に、中村八幡宮秋の例大祭恒例の『流鏑馬』が行なわれます。江戸時代、仙台藩主伊達吉村が参勤交代の際に、「神馬」を奉納したことをきっかけに、例大祭で若者が弓の腕を競ったのが始まりといわれています。  中村八幡宮の『流鏑馬』は馬場通りを境内に向かって走る「凱旋流鏑馬」で、羽織を身にまとった射手が太鼓の合図で250mの参道を駆け抜け馬上から的をめがけて矢を放つ様は迫力満点で人馬一体の技…
県東エリア
13
日光山開山1250年記念「吉祥天」初開帳〔日光市(日光)〕

日光山開山1250年記念「吉祥天」初開帳〔日光市(日光)〕

秘仏の天女像を初公開! 
 中禅寺は、日光を開山された勝道上人(しょうどうしょうにん)が延暦3年(784)に創建されたお寺です。その由来は、上人が中禅寺湖のほとりで祈願を込めたところ、湖上に観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)を感得(かんとく)され、そのお姿を桂の木に立木のまま御手彫(おてぼり)されました。これが「立木観音(たちきかんのん)」とも称される日光山輪王寺(にっこうざんりんのうじ)別院「中禅寺」の御本尊「十一面千手観世…
日光エリア
14
滝尾神社

滝尾神社

様々な伝説が眠る隠れたパワースポット 
二荒山神社の別宮で、二荒山神社の主祭神、大己貴命(おおなむちのみこと)の妃神(きさきがみ)・田心姫命(たごりひめのみこと)が祀られています。鳥居の小さな穴に石を3回投げ、ひとつでも穴を通ったら良いことがあるといわれる「運試しの鳥居」や、子宝に恵まれ安産になるという「子種石」、笹に願を込めると縁が結ばれるといわれる「縁結びの笹」など、ご利益スポットが数多くあります。
日光エリア
17
玉藻稲荷神社

玉藻稲荷神社

 
玉藻稲荷神社は、その縁起にまつわる伝説「九尾の狐」を伝える神社としても有名です。 昔、狐の化身でありながらもその麗美な姿のため、帝にたいへん寵愛された玉藻の前という美女がいました。しかし、帝が病気の折の祈祷でその正体をあらわにした九尾の狐は、この地に逃げ込み、蝉に身をかえ桜の木の陰に隠れていたのですが、池(鏡が池)に映った真の姿を見つけられ討たれてしまったということです。 鏡が池は、今もなお清らか…
那須エリア
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【終了】安住神社大鏡餅奉納式〔高根沢町〕

【終了】安住神社大鏡餅奉納式〔高根沢町〕

8俵のもち米で作られる、三段重ねの大鏡餅 
 「安住神社の大鏡餅奉納式」は、米どころである高根沢町に鎮座する、神社の御神田で収穫されたもち米だけで造る三段重ねの大鏡餅です。この神事は、住吉信仰である安住神社の御祭神、神功皇后に由来します。「神功皇宮が長門國(現在の山口県)から植女を呼び、御田を作り五穀豊穣を祈られたこと」から、1982年(昭和57)より現在まで脈々と受け継がれてきた神事です。毎年拝殿中央に8俵の大鏡餅がお供えされます。  当…
県央エリア
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【終了】御供加持〔日光市(日光)〕

【終了】御供加持〔日光市(日光)〕

修行安全を願い、山伏がもちを練る 
 歳末恒例の「御供加持」と呼ばれるもちつきが、毎年12月21日、日光山輪王寺(りんのうじ)の三仏堂境内で行われます。もちつきは「餅練り」とも呼ばれ、奈良時代末から日光連山へ峰修行に向かう山伏が出発に先立ちもちを供え、修行安全を祈願するとともに、携帯食にしたと伝えられています。  午前8時20分、僧侶が結界の中で真言を唱えた後、山伏姿の僧侶が代わる代わる杵を振り下ろします。つきあげたもちは2俵(12…
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