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日光山開山1250年記念「吉祥天」初開帳〔日光市(日光)〕

日光山開山1250年記念「吉祥天」初開帳〔日光市(日光)〕

秘仏の天女像を初公開! 
 中禅寺は、日光を開山された勝道上人(しょうどうしょうにん)が延暦3年(784)に創建されたお寺です。その由来は、上人が中禅寺湖のほとりで祈願を込めたところ、湖上に観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)を感得(かんとく)され、そのお姿を桂の木に立木のまま御手彫(おてぼり)されました。これが「立木観音(たちきかんのん)」とも称される日光山輪王寺(にっこうざんりんのうじ)別院「中禅寺」の御本尊「十一面千手観世…
日光エリア
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日光東照宮

日光東照宮

江戸幕府初代将軍徳川家康を神としてまつる神社 
※平成の大修理を終えた日光東照宮陽明門が3月10日(金)午前11時から竣工式  を行い、正午から一般参拝者にもお披露目され、4年ぶりに新装された陽明門が  姿を現します。  修復された陽明門をぜひご覧ください。   日本を代表する世界遺産「日光の社寺」。その中でももっとも有名な「日光東照宮」は徳川家康がまつられた神社で、現在の社殿群は、そのほとんどが寛永13年3代将軍家光による「寛永の大造替」で…
日光エリア
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冬渡祭〔宇都宮市〕

冬渡祭〔宇都宮市〕

宇都宮に一年の終わりを告げる 
 「おたりや」は、宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げる二荒山(ふたあらやま)神社の夜祭として知られ、夕刻より行われる神事では宇都宮市指定文化財の田楽舞が奉納され、神輿(みこし)の渡御(とぎょ)があります。  二荒山神社のご祭神を下之宮(しものみや)がある荒尾崎から現在の臼が峰に遷座(せんざ)したことが祭礼の始まりとも伝えられ、一般に神社の遷座の儀式は夜に行われるものであり、二荒山神社でも…
県央エリア
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大谷寺

大谷寺

国指定の重要文化財、高さ4mの千手観音 
宇都宮の中心から車で約30分。石の里・大谷にある寺社、大谷寺は洞窟に包まれるように建てられた非常にめずらしいお寺です。神秘的な本堂内には自然の岩壁に彫られた美しい磨崖仏が10体あり、全てが国の特別史跡かつ重要文化財となっております。中でも本尊の千手観音は日本最古の石仏であり、弘法大師の作とも伝えられています。 大谷寺の洞窟に見られる遺跡からは、縄文人が生活した跡があり、併設された宝物館では、大谷…
県央エリア
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宮原八幡宮

宮原八幡宮

坂上田村麿の命により勧請された那須の惣社 
 云われは延暦14年(795)に坂上田村麿が東夷征伐の際、斉藤左衛門太夫宗隆に命じて宇佐八幡宮を筑紫山に勧請させたとされています。  その後現在の宮原に遷宮し、宮原八幡宮となりました。  那須氏が烏山領主になって以来、大久保家に至るまで烏山歴代領主の氏神様となりました。  明治以降は郷社に列格し、当地の惣鎮護の守護神として信仰篤く崇敬されています。  
県央エリア
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世界遺産「日光の社寺」DC特別企画〔日光市(日光)〕

世界遺産「日光の社寺」DC特別企画〔日光市(日光)〕

世界遺産「日光の社寺」初の『夜間参拝!』 
 4月29日(土・祝)から5月5日(金・祝)までの期間限定で夜の世界遺産「日光の社寺」を参拝できます。普段は味わうことができない幻想的な夜の世界遺産を堪能できます。  日光東照宮では「国宝陽明門ライトアップ」が午後6時から7時30分(最終受付)まで行われ、4年ぶりに3月10日からお披露目したばかりの陽明門が闇夜に照らされます。  日光山輪王寺では『大猷院(たいゆういん)「燈籠」初点灯~春宵特別参拝…
日光エリア
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【終了】子供強飯式〔日光市(日光)〕

【終了】子供強飯式〔日光市(日光)〕

無病息災と豊作を祈り、少年が口上をあげる 
 日光では、4月に行われる輪王寺の強飯式が知られていますが、同じく市内の生岡(いきおか)神社でも似た儀式が行われています。神社の祭事に「子供強飯式」として行われるものです。  無病息災や豊作を祈るこの儀式は、地区の少年たちが山伏、強力(ごうりき)を演じる七里地区の伝統行事で、明治期の神仏分離を機に、地元で引き継ぎ、やがて子供たちが主役になったといわれています。  当日は、山伏と強力に扮した少年(小…
日光エリア
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天翁院

天翁院

小山を代表する古刹 
祇園城跡の一角にあり、小山氏の菩提寺としてしられる。 本尊は釈迦如来。鎌倉時代、小山氏初代の小山政光が北山(中久喜)に祇園山万年寺として創建したのが始まりと伝えられている。 文明4年(1472年)に小山高朝が培芝正悦(ばいししょうえつ)を招いて中興開山の師と仰ぎ、現在地に移建した。 高朝が没すると、その法名「天翁孝運」にちなんで院号を「天翁院」とした。現在の寺は本多正純の城改修により移転したとも考…
県南エリア
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日光山中禅寺 立木観音

日光山中禅寺 立木観音

日光山開祖、勝道上人によって創建されたお寺 
日光山の開祖、勝道上人は、男体山山頂をきわめた後、延暦3(784)年に中禅寺を建立、修行の場とした。当時は男体山の登拝口の方にあったが、明治35年(1902)年の大山津波をきっかけに、中禅寺湖歌ヶ浜に移転した。坂東観音霊場33か所の18番目にあたり、立木観音や波之利大黒天など、特徴的な仏像がまつられている。
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