那須温泉郷  なすおんせんきょう

硫黄の香りと歴史情緒の漂う地

硫黄の香りと歴史情緒の漂う地
硫黄の香りと歴史情緒の漂う地
栃木県の中で最も古い歴史をもち、硫黄泉の白いにごり湯が特徴的です。開湯1380年という共同浴場「鹿の湯」は、温泉街の象徴的な存在として今も入浴客でにぎわっています。

周辺観光情報

基本情報

住所 栃木県那須郡那須町湯本
電車・バスでのアクセスJR黒磯駅から東野バス那須ロープウェイ行きで35分、「那須湯本温泉」下車。
車でのアクセス東北道那須ICから那須街道経由で12km