











桃の節句に彩られた喜連川を巡ろう!
今回第8回はお飾り処約40ヶ所で桃の節句のお祝いをします。
笹屋別邸や公民館などで楽しいイベントやワークショップなどが盛りだくさん!
ぜひ「喜連川公方の城下町」をゆっくりと散策しながらお雛さまをお楽しみください!
皆さまのお越しをお待ちしております!
※場所によって休館日が異なりますのでご確認・お問い合わせください。
基本情報
| 住所 | 〒 | |
|---|---|---|
| 問い合わせ先 | お問い合わせ・各種予約はこちら 和い話い広場 TEL 028-666-8370 | |
| 公式URL | https://sakura-navi.net/event/8th-kitsuregawakubou-hinamaturi/ | |
| 開催日時 | 開催期間 | 2026年2月7日(土)~3月8日(日) |
| 開催時間 | 笹屋別邸 開館 金・土・日・祝 10:00~14:30 休館 月~木・2月11日(水・祝) 他施設・店舗の時間は関連ファイルでダウンロードできる マップをご確認ください。 |
|
| 利用事前予約 | 〇笹屋別邸イベント〇 ✦エコクラフトのお雛様 ❁2/7 (土) ①10:00~ ②13:00~ 事前予約先着各5名 参加費 1,500円 ✦一閑張り体験 ミニチュア竹箕 ❁2/8 (日) 10:00~14:00 事前予約先着12名 参加費 1,200円 ※お時間がかかりますので 簡単な昼食をご持参ください。 ✦つまみ細工の鶴飾り ❁2/13(金)①10:30~ ②13:00~ ❁2/27(金)①10:30~ ②13:00~ 事前予約先着各6名 1時間~1時間半程度 参加費 1,000円 ✦ポーセラーツのオリジナル食器 ❁2/14 (土) ①10:30~ ②13:00~ 事前予約先着各6名 30~60分程度 参加費 1,200円 ※電気炉で焼成のため 後日のお渡しになります。 ✦おひな様お抹茶カフェ ❁2/15(日)10:30~ 事前予約先着15名 和菓子付き 参加費 400円 ✦インド刺繍リボンのキーホルダー ❁2/20(金) ①10:30~ ②13:00~ ❁2/23(月・祝) ①10:30~ ②13:00~ ❁3/1 (日) ①10:30~ ②13:00~ 事前予約先着各5名 30分程度 参加費 600円 ✦和布のかわいいおひなさま ❁2/21(土)①10:30~ ②13:00~ ❁2/22(日)①10:30~ ②13:00~ 事前予約先着各5名 30分程度 参加費 600円 ✦プリザーブドフラワーリース ❁3/6 (金)10:00~ 事前予約先着 5名(2/20締切) 2時間程度 参加費 2,000円 ✦ハーバリウム作り ❁3/6 (金)13:00~ 事前予約先着 10名(2/20締切) 1時間程度 参加費 1,000円 |
|
| 料金 | 〇喜連川公民館イベント〇 ✦喜連川公方ひなまつり演奏会 ❁ 3/1 (日)13:30~ 観覧無料 第一部演奏 ジョイフルリバー・アンサンブル さくら民謡会 第二部演奏 雨情コンサート ~さくら市ゆかりの詩人・雨情と妻ひろの物語~ ソプラノ 近藤 佳津江 ピ ア ノ 鈴木 千枝子 合 唱 コールせきれい |
|
| アクセス | 電車・バス | JR宇都宮線氏家駅下車 氏家駅前から関東バス馬頭車庫行きで約18分「喜連川本町」下車徒歩約5分 |
| 車 | 東北自動車道矢板ICから国道4号を経由し県道74号を喜連川方面へ約13分 | |
| 駐車場情報 | 台数 | 場所によりけり |
| 料金 | 観覧無料 | |
| 関連リンク |
第8回 喜連川公方 ひなまつり-お飾り処Googleマップ |
|
| 関連ファイル |
第8回喜連川公方ひなまつり[PDF_4.71MB] |
|
開催場所
「さ、行こう」と言っていただけるような、地域のホテルを目指し「お丸山ホテル」と名前を冠しました。自慢の日本三大美肌の湯・喜連川温泉を堪能できるように、ご要望の多かった露天風呂とサウナも新設いたしました。
旧さくら市立穂積小学校の廃校舎を利用した自然あふれる工房&ショップ。地元の杉とヒノキを利用し、各種木工体験から自然味あふれる製品の販売を行っています。
内湯と岩風呂風の露天風呂を備えた清潔感のある浴室には、山並みを望む大きな窓があり、開放的な雰囲気の中ゆったりとご入浴いただけます。朝7時からの営業していますので、朝風呂派の方にもオススメ!開放的な内風呂には、湯温の異なる高温層、低温層の二つが並び、お好みでご入浴いただけます。また、入浴後には近くの荒川沿いを散歩するのも良い気分です。
和い話い広場
地域特産品を販売する特産物販売所、美肌の湯「喜連川温泉」を楽しめる温泉施設などがあります。
創建年代は不詳だが、足利尊氏の開基により創建されたと伝えられています。当初は寺号を東勝寺と号し、尊氏とその弟直義が全国に設置した安国寺利生塔のうち下野国における安国寺に指定されたという。戦国時代、喜連川城に入った足利頼氏は、豊臣秀吉の軍勢によって焼失したこの寺を再興し、父頼純の法号から龍光院と改めた。以後喜連川氏の帰依を得て江戸時代にはその菩提寺となっていました。第二次大戦後の1953年(昭和28年)寺号が現在の龍光寺と改められました。
明治から現在で5代続く老舗の和菓子店
古民家風の佇まいの中は、明るくおしゃれで、まるで絵本に出てきそうなこだわりのインテリア。さくらブランドにも認証されている喜連川サンドをはじめ、さくら市の食材を使用した美味しい料理や飲み物もお勧めです。
大正末期から昭和初期にかけて建築された。秋になると、風情のある庭園が紅葉に染まる別邸。